3月29日-夜
妻作 ぶりの香味だれ.天然ぶりは養殖よりさっぱりめだけど、
それが故に香り高い食材とより適合すると思う.
3月30日-夜
妻作 にらそうめん+うのはな+ジャーマンポテト
にらはasahama実家からの頂きもの.にらそうめんの
つゆの調味は鰹節のみとの事だが、意外と塩味を感じた.
恐らく、そうめん自体の塩分.
3月31日-夜
焼き野菜のスパイシーカレー.インドのお店みたいな香り
が漂う.見えにくいが、焼いたカブが甘い^~^.
4月1日-夜
妻作 アボカド・さばトースト+高野豆腐+ピーマンの丸ごと煮.
アボカド・さばの濃厚な味わいと、パンのサクサク感がとても
マッチする一品.
4月2日-夜
コーンクリームシチュー.きのこは生きくらげ使用.
食感は特に違和感なし.
4月3日
朝
パンケーキ.スープにはパクチー使用.最初こそパンチのある
香りだが、2口目、3口目と進むにつれだんだん慣れる.
昼
妻作 ナンプラーとパクチー香るスパイシーそば.
余ったパクチーの有効利用.まだ4月だが暖かい日が増えている.
冷麺が登場する機会が増えそうだ.
夜
久しぶりにお刺身を、近所の魚屋で購入したので定食に.
サーモンとタチウオ.タチウオとは、これ程脂が乗っている
魚だったのか!? 中央の小鉢は妻作の春菊の海苔和え.
春を感じさせる一品.
4月4日
昼
妻作 さつまいものグラタン.加熱料理ならさつまいも
は基本何にでもマッチするので、当然グラタンにも適合.
お皿代わりの皮も頂けるのもGood!
夜
妻作 さばの塩焼きおくら梅肉みぞれのっけ.
焼き魚に大根おろしはつきものだが、そこに梅肉・おくら
が入ってグレードアップ.
3月15日
夜
妻作 鯛のぽん酢焼き+なすの味噌がらめ.
タイミングが合えば鯛が手ごろな価格で求められるとは良い時代になったものだ.
3月16日
夜
妻作 さばのパン粉焼き.炒ったパン粉を着けて焼くのではなく焼いた後のさばに乗せる
レシピだという.また一つ常識が覆った.
3月17日
夜
ふんわりぶりとアサリのにんにく風味+(妻作)玉ねぎだけの酢っぱり焼き.
アサリを早く砂抜きするのに60℃のお湯を使用.結構いけるものだ.
旨味をたっぷり堪能.
3月18日
夜
妻作 かつお血合いの煮物+きのこ・わかめ・明日葉の和え物.
主張が強い明日葉も茹でこぼす事でまろやかに.
3月19日
夜
クリームシチューonライス・丸ごとレンジ蒸し玉ねぎ.
今回のレンジ蒸し玉ねぎは新玉ねぎではないが同様に調理.しかし、新玉よりパーツが
しっかりしているので、食べるときは予め大まかに割っておいた方がいいかも
3月20日
朝
アメリカンパンケーキ(メレンゲを使っているので次からはスフレパンケーキと呼ぼう).
メレンゲはフードプロセッサーの機能で作っているが、泡だて器で手動で予め泡立てておくと
よりムラなく作れるようだ.
夜
妻作 焼きカンパーニュ+白身魚のハーブソテー ビーツとヨーグルトのソーズ.
ビーツを使った力作.見た目とは裏腹に優しい味わいである.
3月21日
妻作 イカ焼きそば.付属のソースは使わず個々の調味料で調味.
イチゴは只今旬なり.
夜
妻作 いわしのパリパリパン粉焼き.カレー粉使用.パン粉の甘い香りとカレーのスパイシー
な香りが鼻の奥に広がる^~^.
2月15日
夜
妻作 よだれ鶏+キャベツカレー塩もみ.なるほど、これは次回食べる時もよだれが
口の中に出る程の美味しさが想起される.
2月16日
夜
妻作 塩焼きぶりの香味ソース.ぶりが主役なら豆もやしは名脇役といった所か.
2月17日
夜
鶏団子とキャベツ鍋.団子は2人分で4つだが、1つが大きく、しっかり味が乗っているので、
またキャベツもたっぷりなので食べ応えは十分である.
2月18日
夜
妻作 ひじきと彩り野菜のサラダ+いか大根.ひじきによってブロッコリー・枝豆の鮮やかな
緑がより映える事が分った.いか大根、味噌汁に使われている干し大根は、妻の勤め先からの
頂き物.ありがたき幸せ.
2月19日
夜
クリームシチューonライス.シチューに入るグリーンは最初から一緒に煮込むと緑が褪せる
し、周囲に緑が溶けだしてしまうので、別に茹でておく必要があるが、妻による作り置き
を利用させてもらっておりとても助かっている.
2月20日
朝
そば粉使用のアメリカンパンケーキ.蜂蜜を使い切ったので、今度蜂蜜orシロップを調達
せねば.
夜
妻作 サバの簡単ハーブ蒸し焼き+蒸しナス+ねぎ塩チーズトースト.
いやぁ今回のサバも当たりだなぁ^~^.蒸しナスはお酢ベースの辛子入りタレをつけて
頂くが、今までにない新鮮な美味しさであった.
2月21日
昼
妻作 ねぎ豆腐.本来のレシピはにら豆腐だったらしいが、「ねぎの青葉があったから」
との事.どちらであってもasahamaは美味しく頂いただろう.
夜
妻作 きのこと長いものしぐれそば+たらのチーズクリーム煮.
チーズクリーム煮は一見クリームシチューのようだが、こちらは何やら「優しめ」の味わい.
おそば、ボリュームたっぷりで満腹、満腹
2月1日
夜
妻作 たらと白菜のトマトオリーブ鍋.トマトの赤が食欲をそそる.
2月2日
夜
妻作 白菜・鯖缶の煮物等.白菜の消費強化中
まだまだ完食までの道のりは遠いか.
2月3日
夜
またもお得に入手したサバを捌く.塩をまぶしたつもりが砂糖をまぶしていた事に気付く.
ちょっと甘味が増したかな?程度で大きな問題は無かった.塩はちゃんとまぶしたし.
サバの塩焼き定食
付け合わせの新玉ねぎのレンジ蒸しは、トロトロに柔らかく、この時期ならではの絶品.
2月4日
夜
妻作 鮭の味噌マヨ焼き.鮭とマヨネーズの組み合わせはやはり間違いない.
2月5日
夜
妻作 (左)鶏もも肉のすき煮、(右)きのことわかめのしょうが煮.
同じ鶏肉でも、煮込み系はモモ肉、蒸し系は胸肉と、得意分野に違いがある事を知ったは
最近の事.
2月6日
朝
アメリカンパンケーキ.今回、フライパンに敷く油をごま油に替えてみた.
中華風味がアップした^^;
夜
コーンクリームシチュー.今の所は煮込みに使う水は250mlとしておこう.
2月7日
朝
妻作 ライ麦パンのグラタン.普通の食パンがグラタンに合うなら、ライ麦パンも
合わないはずがない.
昼
妻作 きんかんのおかゆ+たらとさつまいものカレー煮込み.
おかゆにきんかんとな!とはじめ驚いたが、食べてみると結構合う.中国では
ポピュラーなレシピらしい.
夜
妻作 いわしの蒲焼+アオサの味噌汁
いわしの蒲焼 我が家人気メニュー故これからも何度も登場する見込み.
アオサの味噌汁はお寿司屋以外で初めて食したかな.
1月4日
夜
妻作 ライ麦と黒豆トースト+豆乳とごぼうのポタージュ+ブリの味噌照り焼き
余りがちな黒豆の活用.4日だが、既に正月のテイストとは決別している^^.
1月5日
夜
妻作 たっぷりキャベツとコーンの豆乳スープ+タンドリーチキン+ほうれん草おひたし
タンドリーチキンは一見とても辛そうだがそれ程ではなかった.しかし、味はしっかり
スパイシー.
1月6日
夜
焼きたら入り雑炊風豆乳スープかけどんぶり
梅肉がいいアクセント.たらは今が旬.それこそ、たらふく味わいたいのぅ.
1月7日
夜
妻作 いわしのカレースープ.いわし水煮とカレーか.美味.
1月8日
夜
鮭入りコーンクリームシチュー.赤い粉はパプリカパウダー.口に入れるといかにも
「辛味が来るぞ!」と思わせておいて全く辛さが来ないという、これまで学習の裏を
かくような味である.
1月9日
昼
カレーラーメン.麺はアマビエ様から頂いたものを活用
夜
妻作 鶏もも肉のトマト煮込み+かぼちゃグラタン
トマトの相場が上がるこの時期は、トマト缶が大活躍する.
1月10日
朝
アメリカンパンケーキ 今回は刻みにんにくを混ぜてみた.カレースープと相まって
更に体が温まる気分となった.
昼
妻作 えびいか大根サラダ+かぶ餅
かぶはとろとろになるまで煮込むのがポイントらしい.
夜
妻作 たらの地中海風+ごぼうのサラダ
なるほど、トマトとたっぷりの温野菜のソースがあれば大体の物は地中海風になるね.
11月30日
夜
妻作 鱈のポトフ.お鍋は使ってないけど鱈が入っているだけで土鍋っぽい?
12月1日
夜
妻作 さば缶と白菜の煮物.白菜のしゃきしゃき感とさばの味わいがいい組み合わせ.
12月2日
夜
スフレオムレツ.底に焼き色が付いた段階で取り出して食べていて、特に問題は起きていない
けど、そう言えば全体に火は通っているのかな?
12月4日
夜
クリームシチュー.黄色っぽいのはコリンキーを入れた事による.
12月5日
朝
アメリカンパンケーキ.ちょっと粉っぽい風味が残る.どうしたものか.
12月6日
夜
「いばらきアマビエちゃん」の御力で頂戴したれんこん入りラーメンセットを
妻が調理したもの(トッピング等は我家アレンジ).味の付いた麺と特製の鶏チャーシューが
程よくマッチ.
11月16日
夜
妻作 鯖のトマトソース煮込み.トマトソース・・・使い勝手が良さそうである.
11月17日
夜
妻作 ミニハンバーグトマトソース煮込み.じゃがいも・パセリが名脇役.
11月18日
夜
里芋のコロッケ&ねぎ味噌.里芋がそのままコロッケのタネになるとは.asahama的新発見.
11月19日
夜
妻作 ねぎ味噌焼きおにぎり&カブのチーズ焼き&厚揚げ豆腐の炒め煮.
余りねぎ味噌を活用.
11月20日
夜
コーンクリームチーズonライス.お肉分は鮭を採用.やっぱり、ルーを溶かした後の煮込み
はなるべく蓋をしながらだと香りが残ってくれる模様.
11月21日
朝
実験的に砂糖(グラニュー糖)不使用のパンケーキを作ってみた.周囲のトッピングは
妻作(このパンケーキだけではとても味が寂しいので).
「砂糖(グラニュー糖)を使わないとメレンゲが早く萎み、ケーキはあまり膨らまないのかな?」
と思っていたが、そうでもない.これはやはり文明の利器(フードプロセッサー)の賜物か.
夜
妻作 炊き込みご飯&ごぼうの肉巻き.ごぼうの肉巻きの歯応えに驚く.
11月22日
昼
妻作 納豆チャーハン.大根の葉っぱ入り.大根の葉のシャキシャキ感は穫れたてならでは
である.
夜
妻作 煮豚&自然薯・エリンギのトースト&マヨネーズサラダ.
散歩で消耗した滋養の供給に.