2015/04/20~26 料理・植物・オナガミズアオ

~2015年4月20日から26日までの記録~
<料理>
料理

スーパーのふれ込み通り小さめのアジの方が刺身には向いていると思った.
しかし、(アサハマ的に)量を満足するには1尾ではもの足りない.

<植物>
タイリントキソウ蕾 白花タイリントキソウ.蕾が伸びてきた.

ヒッペアストラム芽 ヒッペアストラム.植え替えて以来となる新しい葉が
出てきた.

ドウダンツツジ芽生え 昨年末に播種しておいたドウダンツツジが、
2つ芽を出していた.

セロジネ・カリアナ 芽 セロジネ・カリアナ ここに来て前向きな変化が.
褐色でなかなか気が付かなかったが、新芽と思しきもの(四角内)が伸びてきていた.
最新のバルブにおける、茎の切り口の脇から出ている.

マコデス・ペトラ マコデス・ペトラ
新しい葉がかなり展開してきた.

アスパラガス アスパラガス
新しい茎が伸びてきている.まだ細い.傍らで幅を利かしているのはマツヨイグサ.

クンシラン実 クンシラン種
昼食に寄った蕎麦屋の玄関にクンシランがあり、蕾・花とともに真っ赤な実を1つ着けていた.
店の人に断った上で頂戴し、実を調べると中から3つの種が出てきた.
1つの3.5号鉢に3つとも播き、発芽してくるのを待っている所.

<オナガミズアオ>
オナガミズアオ羽化準備 繭を冷蔵庫から出す.
兄妹でくっつかないようそれぞれ1つずつ特製のケースに分け羽化を待つ.

2015/04/13~19 料理・植物

~2015年4月13日から19日までの記録~
<料理>
料理

もらった温泉卵を食す.玉子用のタレをつければもっと美味しそう.

<植物>
C.コッキネア開花1 C.コッキネア開花2 カトレア・コッキネア
無事、開花. 鮮やかな赤. 実家へプレゼントに出す.

Coel.スペシオサ新芽 セロジネ・スペシオサ
予想に反し、バルブの膨らみは既に終わっていたようで、次の新芽が現れていた.

アマリリス・ベラドンナ a.bella_15.04.19-2 アマリリス・ベラドンナ
赤い方の芽は再起できない様相に.一方、白い方も葉の先が枯れる異変が.
地下を調べてみると小さな白い球根のようなものができていた.にわかに枯れて
しまうことはなさそう.少し早い気もするがこのまま休眠に入るのかも知れない.

デンドロキラム・プロピンキュームは最後の葉も根本から枯れ始める.
栽培は断念した.

2015/04/06~12 料理・植物・海水水槽

~2015年4月6日から12日までの記録
<料理>
料理
 よく噛んで食べれば大丈夫...多分.

<植物>
セロジネ・マッサンゲアナ セロジネ・マッサンゲアナ
昨年夏から伸びだしていた新芽がここまで立派に膨らんだ.

セロジネ・パンデュラータ植替1 セロジネ・パンデュラータ
新芽が確認されたので植え替えを実施.今回は古いバルブを切り離すのでより小さな鉢
(画像右)に植え替える.
セロジネ・パンデュラータ植替2 セロジネ・パンデュラータ植替3 セロジネ・パンデュラータ植替4
(左画像)これまでバルブの向かって右側から出続けていた新芽.今回は左側から
出ている.
(中・右画像)根の張りは良好.新しい根も出ている.
セロジネ・パンデュラータ植替5 いくつかの古いバルブを切り離して完了.
※途中、根の間から小さなワラジムシが1頭出てきた.株に悪さをしているかは
分からないが、とりあえず追い払う.

ミルトニオプシス 花茎? ミルトニオプシス
葉の成長に狂いが生じたか.新しい葉は随分と波打ってしまったが、よく見ると
葉の間から細い芽と思しき物が伸び出していた.花茎であることを期待.

金鈴 金鈴
小さい方2株の葉が傷んでいるが持ちこたえている模様.
傷んでいない方は順調に(?)新しい葉を膨らませている.

<海水水槽>
ナガラミ歩く ナガラミ潜る
ナガラミ、少しだけ歩き、すぐに潜砂.
殻の色はもっと茶色だった気がするが、今は白っぽい.
飼育期間はあと1週間で4か月に達する所.

2015/03/30~04/05 料理・セロジネ

~2015年3月30日から4月5日までの記録~
ソメイヨシノこそ咲いたが、一進一退(二退?)の気候が続く.

<料理>
料理
 春キャベツが出てきたが、ストックはまだ冬キャベツ

<セロジネ>
セロジネ・マルモラータ植替1 セロジネ・マルモラータ植替2 セロジネ・マルモラータ植替3
昨年春に購入・植えつけたセロジネ・マルモラータ.
昨年秋にようやく新芽が出たが、その後全く動きが見られず、出てきた葉が
じわじわ枯れ込んでいた(左画像).
様子を見るため鉢の中を改めると、新しい根などは一本も見当たらなかった.
辛うじて生きている根は植えつけ時からあったもの(中画像).
そして、根の間にはワラジムシが1匹潜んでいた.もしかすると、新しい根は
こやつに食べられていたのかも...
すぐにワラジムシは追っ払い、新しい水苔で植えつけた(右画像).