月別アーカイブ: 2022年4月

2022/04/27 モンキアゲハ羽化

4月26日の時点で少々の変化が・・・

いつもより、特に翅の辺りが黒っぽくなっているような・・・また、ライトで透かして見ると、それまでは眼の部分だけ不透明だったのが、突起部を除くすべての部位で不透明になっている.

4月27日 遂に羽化

5時台の時点で黒ずみはより明確となっており、個体Aは腹部が伸びている.そして、7時台には1頭目が羽化しているのを確認.羽化台はスペースをとったつもりだったが、モンキアゲハだと翅が接触しそうで少々焦る.
夕刻、帰宅するともう1頭の羽化を確認(こちらは雄の模様).

4月28日放野

朝、卵の故郷である日立市南部の緑地の茂みに止まらせた.気温がこの時期としては低かったせいか(10℃位)、虫の足取りがおぼつかない.すぐに飛び立てるようではなかったが、離れた所から見ると、意外と茂みに紛れて目立たないので、きっとその時までやり過ごせるだろう・・・と期待しつつこの場を離れた.

モンキアゲハの飼育はひとまずこれで完結.

2022/04/24~29 料理

4月24日-夜:妻作 ニジマス塩焼き定食.今年初ニジマス
4月25日-夜:ホタルイカ定食.そう言えば、イカはよく食べているがホタルイカは最近食べていなかったな.
2月26日-夜:鯛のあら塩焼き定食.どの部位もたっぷりな脂.そう言えば身はなかなかスーパーで見かけない.どちらに?
4月27日-夜:エビチャーハン.厳密にいうとオキアミ.エビ風味がするだけで何とも言えない高級感が^^.
4月28日-夜:鯵のパン粉焼き.火を通しても柔らかく、パリパリの衣と相まって美味.トマトソースはトマト・ケチャップ・ウスターソースを和えただけだが十分ソースとして機能している.
4月29日
-朝:妻作 巣籠玉子.電子レンジ使用.卵黄部に予め穴を開けておけば爆発は防げるらしい.
-夜:妻作 鶏モモのビール煮.出汁がよく染み込んでいる.ビール特有の苦みが少々感じられるが、それもよしとする.

2022/04/23 タンポポ

シロバナタンポポ種子追加播種

ウチの2株では心もとないので、近所のシロバナ生息地より、再び種子を採取した.

3粒採取.薄っぺらくて頼りないが・・・まあ出ればラッキー.保険用.という心持ちで臨む.

黄色の方、多数開花中

カントウタンポポ(多分).そこらのセイヨウタンポポと比べて小花の密度が低く、花色は薄い、素朴な印象である.株の密度高し.今思えばもっと少なく蒔いても良かったかも…^^;(当時50粒位蒔いてしまったからなぁ)

ちなみに、曇りの日は例外なくこのように閉じている(4/24).

2021/04/18~23 料理

4月18日-夜:妻作 カレーうどん.麺も鶏肉もボリューミーで満足な量^~^
4月19日-夜:妻作 にら玉.豚肉使用.どんぶり形式はどうして食が一層進むのだろう?
4月20日-夜:サバパン粉焼き+トマトソース.別に小麦粉でなくともパン粉で結構衣になるのね.
4月21日-夜:妻作 餃子定食.餃子は冷凍購入品.間違いないという美味さなのだが.家庭で作った時の素朴感も恋しい.
4月22日-夜:ビーフシチュー.トマトも煮込んだので酸味がプラス.「酸」っぱいとかけて「サンシチュー」.
4月23日-
朝:パンケーキ.お酢入りで酸っぱテイストに.
夜:妻作 ボンゴレ.殻付きならばもっと見映えがするが・・・処理に時間がかかるし、そもそも殻付きはあまり見当たらない・・・と妻とぼやく^^;

2022/04/21 キアゲハ羽化

4月20日の時点

朝はうっすらと翅の模様が見え始めたかな?という程度だったのが夕刻にははっきりそれと分かるように.ひょっとして明日を待たずに羽化か?と色めいたが、結局この日は羽化せず(折角会社のデスクに持ち込んだのに…^^;).

4月21日

会社で一晩過ごした蛹の様子が気になり、いつもより早めに出社するとそこには既に羽化がそろそろ終わりそうなキアゲハ成虫の姿があった.10時頃、会社裏より飛び立っていった.

2022/04/17 ポインセチア・タンポポ

ポインセチア マース ピンク植替え

先週切り戻ししたマース ピンクを3号から4号鉢へ植え替える事にした.

(1)鉢底にはこれまで不織布を敷いていたが、もっと通気があっても良いかもと、粗目の水切りネットを採用.
(2)新芽が動き出している.
(3-1、3-2)根鉢は少しあるが、根の状態はあまり良いとは言えない.
(4)新たな土(赤玉・鹿沼等量)を足していく途中で、マグァンプを施用.

植え替え完了

タンポポ開花

2本開花確認.気が早いもので、日が傾きだすとまだ明るいのにさっさと閉じてしまう.