2015/01/19~25 料理・蘭

~2015年1月19日から25日までの記録~
<料理>
料理
 手長海老引き続き活躍中.

<蘭>
ミニカトレア開花
1/19、ミニカトレア一輪目が開花.一番根本の蕾ではなく、二番目の蕾が開花.
ミニカトレア4輪開花
1/24には全てが開花.品種名無きミニカトレアだが、陽光を浴びながら咲くその姿
には素直に美しさを感じる.そして、優秀なことに毎回シュートを伸ばすごとに咲いて
くれる.

レリア・アンセプス
三郷の蘭園で購入したレリア・アンセプス.最近この種の花を見て購入意欲が
湧いていたが、一番惚れ込んだセミアルバのタイプをチョイス.結構立派だが、
未開花株.こちらの環境で咲いてくれるだろうか.

2015/01/12~18 料理・植物

~2015年1月12日から18日までの記録~
<料理>
料理
 ムニエルの素は電子レンジでも良い感じにできる模様.

<植物>
ソテツ種1
(ソテツ)昨年初夏に鉢に蒔いたのであったが、いっこうに発芽が見られないので
殻の中を改めてみた.すると、意外にも中からつるりとした中身が出てきた.
ソテツ種2 おいしそうだが食べるのは危険な模様.
渋皮まで剥いた*ものを湿らせた水苔と共にジッパーに入れ、直射日光が当たらない
ように吊るすことに.果たして動いてくれるか
(*剥けない箇所が端に一つ.恐らくここから発芽するのだろう).

デンドロキラム-購入時
ひたちなかの大型HCにて、当初予定は無かったが、一目見て惚れ込んでしまい
購入した蘭(ラベルは無かったが、調べた所デンドロキラム・プロピンキュームと
思われる).展開中の葉から垂れるオレンジの花穂がツイストしている.デンドロキラム-植え替え
鉢物は、購入時点で根が傷んでいる場合がある.ポットを改めて根を調べた所、
特に異常は見られなかったが、バーク植え(中心部は水苔)だった為水やりのタイ
ミングが分かりにくい.セロジネ程水は欲しがらないようであるが、3号程のプラ
鉢なら水苔でも比較的乾きやすいだろうと踏み、水苔植えに変更.

ヒッペアストラム植え替え1
アマリリス(ヒッペアストラムの方) 種まきから3年目を迎える.一昨年から使って
きたポリポットが傷み、また寒さの為葉がくたびれてきたのを機に植え替える事に.
ヒッペアストラム植え替え2 ヒッペアストラム植え替え3 ヒッペアストラム植え替え4
土をどけると小さいながら球根が育ってきていた.葉は傷んでいるが根の状態は
良好.鉢を大きくする程ではなかったので、球根が鉢に収まる程度に最小限根を
切り詰め、カバー用に使っていたプラ鉢に新しい用土を入れて植え込んだ.

2015/01/05~11料理・蘭展・蘭

~2015年1月5日から11日までの記録~
<料理>
料理
 イワシはいつ食べても美味.

1/10、池袋の蘭展へ向かう.
世界のらん展2015
いつも思うが、蘭はやはり多彩だ.あれこれ目移りしてしまう.その中で特に
目に留まったものを写真に収める.
今回の購入は東京ドームの前売りチケットのみ.2月が待ち遠しい.

<蘭>
ミニカトレア 蕾が膨らむミニカトレア.今回は4つ.やった!
セロジネ・パンデュラータ
バルブが成長中のセロジネ・パンデュラータ.新しいバルブや葉程大きさを
増してきている.

2014/12/29~2015/1/4 料理・蘭・海水水槽

~2014年12月29日から2015年1月4日までの記録~
今年も良縁がありますように・・・と. 引き続き更新を続けていく.
日の出
 重なり合う電線より覗く日の出(12月30日)

<料理>
14.12.29~15.01.04cooks 青アジの骨は焼き過ぎた.

<蘭>
セロジネ・フィンブリアタ セロジネ・フィンブリアタの花は終わりへ.
ミニ胡蝶蘭
ミニ胡蝶蘭の花茎は伸びが鈍り、蕾が徐々に大きくなってきたが、葉に病気が生じて
2枚失い、メインの葉が1枚、小さな葉が1枚(同じ側)となってしまった.
ミルトニオプシス ミルトニオプシス株元 ミルトニオプシス芽かき
久しぶりのミルトニオプシス.昨年初夏から伸びていた新芽は、尽く中央がシケて
しまい、昨年初秋より再び新芽が別の場所から伸びてきている(左画像).
(中央画像)株元は非常に混み合っている.今伸びている新芽は一つのバルブから
3ないし4本出ているようであった.
(右画像)ミルトニオプシスの芽かきというのは聞いたことがないが、さすがに一つ
のバルブで3本以上新芽を十分育てるのは難しいと判断.各バルブにつき2本に
なるよう新芽を切り取った.
残された新芽の今後の成長はいかに...つづく

<海水水槽>
ナガラミ ナガラミ潜砂
ナガラミ(ダンベイキサゴ) 今の所は問題なさそうに見える(17日経過).
イシダタミ ブロックに生える藻を食むイシダタミ