2026/04/09 会社のチューリップ 2026/04/09会社、植物チューリップasahama 採種の試み 色の違う花同士で花粉をやりとりしてみた(ピンクのリボンはそれを行った目印).果実うんぬんより、まずは刈り取られない事を祈ろう.
2026/04/09 ポインセチア 2026/04/09植物ポインセチアasahama 雌花現る レッド ドラゴンにおいて、最近現れたサイアチアの一部に、突き出た雌蕊を確認. 花粉は、こちらのフローズンから採ろうと思っている.サイアチアは膨らんできているけど、タイミングよく雄蕊が出てくれるかな? 一方、プレミアム レッドは花を着けるつもりが無さそうである.
2026/04/07 実験#3 2026/04/07植物クチナシasahama どうやら失敗 実験開始から2日目にして、早くもクチナシの枝に皺が寄ってきた(左画像).葉も下がってきている.やはりと言うか、どうやら切り口をボンドで塞ぐと水揚げが困難になる模様.そこで、ボンドの箇所を切り落として再び水挿しにしてみる(右画像). するとどうだろう.夜にもなると枝にはハリが戻り、葉も上向きに戻った.まあそれはそうか.
2026/04/06 玉ねぎ近況 2026/04/06会社、植物玉ねぎasahama 泉州中高黄 先週抽苔していたこの花茎、切り取って食べた.その訳は・・・ 同じ株の分けつから新たに複数の抽苔が確認された為.他の株の開花をできるだけ待つ方が得策と考えた.
2026/04/06 沖縄由来ポインセチア 2026/04/06植物ポインセチアasahama 断念 動いていた芽は消滅.厳密に言えばまだ生きている箇所はあったが、さすがに根の生え際まで枯れ込みが進んでは・・・再生は困難だろう.残念だがこの株の栽培は諦めた.
2026/04/05 オナガミズアオ 2026/04/05昆虫オナガミズアオasahama 羽化に向けた準備 全員蛹の重さが感じられるので、多分生きている、と思いたい.近所のサクラが見頃を迎えたのを目安に、羽化に備えて個別の容器に移動させた.
2026/04/05 フィールドの草等(日立、水戸、那珂) 2026/04/05フィールド、植物スミレ、日立、水戸、那珂asahama 日立 ヒメスミレ スミレ ヒメスミレとスミレが一目で見分けられるようになってきた. 水戸(七ツ洞公園) ツチグリ(?) タチツボ タチツボ これもスミレかな? ニオイタチツボ(?) ニオイタチツボ(?) テンナンショウ ヒトリシズカ ここではツチグリ(?)をよく見る.ここで初めてニオイタチツボスミレらしきものを見かける.タチツボは林の中で当たり前のように見られる. 那珂 ニリンソウ ウバユリ 古い花茎 ショウジョウバカマ ヤマブキ オドリコソウ セリ科の何か セリ科の何か 斑入りのシソ科(?) ミヤマハコベかな 不明スミレ 林内では多数の植物が動き出していた. 2026/04/06追記 「セリ科の何か」は調べると「ヤブニンジン」がそれらしい.