2026/04/07 実験#3 2026/04/07植物クチナシasahama どうやら失敗 実験開始から2日目にして、早くもクチナシの枝に皺が寄ってきた(左画像).葉も下がってきている.やはりと言うか、どうやら切り口をボンドで塞ぐと水揚げが困難になる模様.そこで、ボンドの箇所を切り落として再び水挿しにしてみる(右画像). するとどうだろう.夜にもなると枝にはハリが戻り、葉も上向きに戻った.まあそれはそうか.
2026/04/06 玉ねぎ近況 2026/04/06会社、植物玉ねぎasahama 泉州中高黄 先週抽苔していたこの花茎、切り取って食べた.その訳は・・・ 同じ株の分けつから新たに複数の抽苔が確認された為.他の株の開花をできるだけ待つ方が得策と考えた.
2026/04/06 沖縄由来ポインセチア 2026/04/06植物ポインセチアasahama 断念 動いていた芽は消滅.厳密に言えばまだ生きている箇所はあったが、さすがに根の生え際まで枯れ込みが進んでは・・・再生は困難だろう.残念だがこの株の栽培は諦めた.
2026/04/05 オナガミズアオ 2026/04/05昆虫オナガミズアオasahama 羽化に向けた準備 全員蛹の重さが感じられるので、多分生きている、と思いたい.近所のサクラが見頃を迎えたのを目安に、羽化に備えて個別の容器に移動させた.
2026/04/05 フィールドの草等(日立、水戸、那珂) 2026/04/05フィールド、植物スミレ、日立、水戸、那珂asahama 日立 ヒメスミレ スミレ ヒメスミレとスミレが一目で見分けられるようになってきた. 水戸(七ツ洞公園) ツチグリ(?) タチツボ タチツボ これもスミレかな? ニオイタチツボ(?) ニオイタチツボ(?) テンナンショウ ヒトリシズカ ここではツチグリ(?)をよく見る.ここで初めてニオイタチツボスミレらしきものを見かける.タチツボは林の中で当たり前のように見られる. 那珂 ニリンソウ ウバユリ 古い花茎 ショウジョウバカマ ヤマブキ オドリコソウ セリ科の何か セリ科の何か 斑入りのシソ科(?) ミヤマハコベかな 不明スミレ 林内では多数の植物が動き出していた. 2026/04/06追記 「セリ科の何か」は調べると「ヤブニンジン」がそれらしい.
2026/04/05 春の庭の木々 2026/04/05庭、植物ソヨゴasahama 続々芽吹き ヤマモミジ アブラドウダンツツジ ソヨゴ アセビ(開花中) シロヤマブキ アオダモ 暖かくなってきたと思ったらもうあちこちで新芽が動いている.きっと今年の春もあっという間に過ぎ去ってしまうのだろう.
2026/04/05 実験#2 2026/04/05植物クチナシasahama 今度はクチナシの枝で 昨日朝から水に浸しているボンドは今朝になっても逸散していないので・・・ 今度はクチナシの枝で試してみる. 切り口から水分が供給されるからか、数時間経ってもボンドは殆ど透明にはならなかったが、 とりあえず水挿しにしてみる.まずは、この状態で水を吸い上げられるかどうかを見る.