2021/03/20 タンポポ近況 2021/03/21植物タンポポasahama 開花は近いか 総苞片の角状突起が著しい遠目からでも蕾がモリモリ出てきているのが判るようになった.最も成長した蕾は、中央が小さくぽっかり空いていて中の黄色が見える.来週には開花するかも.
2021/03/17 玉ねぎの葉育ってきた 2021/03/21会社、植物玉ねぎasahama ・・・心配なほど 泉州中高黄赤玉の極み前シーズンに比して1月遅く蒔いたのだが. この辺の株が顕著に巨大化している.またとう立ちしてしまうのか?
2021/03/15~21 料理 2021/03/21料理シチュー、パンケーキasahama 3月15日 夜 妻作 鯛のぽん酢焼き+なすの味噌がらめ.タイミングが合えば鯛が手ごろな価格で求められるとは良い時代になったものだ. 3月16日 夜 妻作 さばのパン粉焼き.炒ったパン粉を着けて焼くのではなく焼いた後のさばに乗せるレシピだという.また一つ常識が覆った. 3月17日 夜 ふんわりぶりとアサリのにんにく風味+(妻作)玉ねぎだけの酢っぱり焼き.アサリを早く砂抜きするのに60℃のお湯を使用.結構いけるものだ.旨味をたっぷり堪能. 3月18日 夜 妻作 かつお血合いの煮物+きのこ・わかめ・明日葉の和え物.主張が強い明日葉も茹でこぼす事でまろやかに. 3月19日 夜 クリームシチューonライス・丸ごとレンジ蒸し玉ねぎ.今回のレンジ蒸し玉ねぎは新玉ねぎではないが同様に調理.しかし、新玉よりパーツがしっかりしているので、食べるときは予め大まかに割っておいた方がいいかも 3月20日 朝 アメリカンパンケーキ(メレンゲを使っているので次からはスフレパンケーキと呼ぼう).メレンゲはフードプロセッサーの機能で作っているが、泡だて器で手動で予め泡立てておくとよりムラなく作れるようだ. 夜 妻作 焼きカンパーニュ+白身魚のハーブソテー ビーツとヨーグルトのソーズ.ビーツを使った力作.見た目とは裏腹に優しい味わいである. 3月21日 妻作 イカ焼きそば.付属のソースは使わず個々の調味料で調味.イチゴは只今旬なり. 夜 妻作 いわしのパリパリパン粉焼き.カレー粉使用.パン粉の甘い香りとカレーのスパイシーな香りが鼻の奥に広がる^~^.
2021/03/08~14 料理 2021/03/14料理お鍋、カレーライス、パンケーキasahama 3月8日 夜 妻作 さばの味噌煮+納豆ごま味噌.やはり納豆はいい仕事をする.asahamaも納豆レシピをこれから幾つも組んでみようかの. 3月9日 夜 妻作 さばサンド.ぐるぐるさんのメニューに憧れて.詳細はいくつか違うがこれもまた美味である. 3月10日 夜 えびとグリンピースの塩だれ炒め.たまにはえびを沢山使う贅沢なレシピを…^^; 3月11日 夜 妻作 厚揚げと小松菜の鍋+蒸しなす.厚揚げと小松菜が彩を引き立てるヘルシーなお鍋.蒸しなすは辛子酢味噌をつけて食べると絶品.2度目の登場. 2月12日 夜 温玉乗せカレーライス.具材にはキクイモを含めた.ごぼうに似た香りが鼻に広がる.どうでも良い話だが、asahamaはいつもキクイモをうっかりヤーコンと言ってしまう.キクイモの頻度が増せば治ると思うがさて. 2月13日 朝 いつものアメリカンパンケーキ・・・からちょっと変化.卵白をメレンゲにしてみた.asahama的には泡立てない時とほぼ同じという感想だったが、妻的にはふんわり感が増したらしい.言われてみれば…そうかも(鈍)^^; 昼 妻作 めかぶ納豆+いわしの丸ごと煮・ほうれん草乗せトースト+レタス・人参の温野菜サラダ.ミステリアスな組み合わせ.でも美味. 夜 妻作 しらすとたけのこのサワースープ+あじのオーブン焼き.あじのオーブン焼きの調味にはタイムが使われており、あっさり目な魚であるあじにスパイシーさがいい感じに加わる. 3月14日 夜 妻作 生わかめの味噌汁+厚揚げのしょうがあんかけ.大きな差ではないが、やはり生わかめは、戻しわかめより厚み・弾力が大きい気がする.あんかけは、甘みのある優しい味わいにしょうがの引き締めがあり、またこの日は少々長い散歩をしたので食が進んだ. 番外 気まぐれで作ったプリン.味わいはプリンなれど、見事に「す」だらけ~である^^;
2021/03/14 セントポーリア挿し木その後 2021/03/14植物イワタバコ類asahama どうやら成功 1ヶ月前に挿し木で仕立て直したセントポーリア ’タイガートレイル’様子を見ると株本から盛んに根を出しているのが見えた.どうやら根付きつつあるようで一安心.
2021/03/14 フィールド(常陸太田-日立) 2021/03/14フィールド、植物オオイヌノフグリ、スミレ、ヤシャブシasahama 常陸太田 鯨ヶ丘の麓にて、オオイヌノフグリがお花畑を作っていた.ネモフィラさながらと言うと大げさかな? 近づくさらに近づくオオイヌノフグリの花は接写するには良い被写体だと思う. 日立 妻に案内されて見つけたのは、花壇に整然と植えられた…のではなく、歩道脇の隙間にびっしりと自生しているスミレである.遠目には人工物に思えた^^; 種類は、タチツボスミレ・・・でいいだろうか?画像検索で調べると、タチツボスミレとしてはわずかに違和感がある.更に調べると「コスミレ」というキーワードが浮かび上がってきた.タチツボスミレか?コスミレか?で言うなら、これはコスミレっぽい. ちょっと面白い形の花を咲かせているのはオオバヤシャブシ.雄花と雌花が写っている.花粉症持ちのasahamaとしては花粉はなるべく浴びたくないのだが、いつもお世話になってる大好きな樹なので、つい近づいて撮ってしまう.
2021/03/14 タンポポ近況 2021/03/14植物タンポポasahama 遠目でも判るように 離れたところから見ても明らかに蕾が出ている事が判るようになった. その蕾を覗き込んで見ると、おや、その根元にもう幾つかの蕾が見えるぞ. 他の株にもはっきりと蕾が見えるようになった. 何となく、開花には数年かかるのかなと思っていたが、そんな事はないようだ.
2021/03/09 オナガミズアオ冷蔵庫へ引っ越し 2021/03/14昆虫オナガミズアオasahama 暖かくなってきたので ミズアオ、目覚めの季節が近づいてきた.早すぎる羽化を防ぐ為、一時的に専用の箱に入れ、冷蔵庫へ移動させる事にした.(忘備録:3月以降、向こう1週間の予報にて、最低気温5℃以上の日が4日以上になった時)
2021/03/01~07 料理 2021/03/07料理シチュー、チャーハン、パンケーキasahama 3月1日 夜 妻作 豚の生姜焼き.薄手でも、美味. 3月2日 夜 妻作 ごまサンマ焼きと、豆もやし・青菜の炒め物.サンマを食すのは久しぶり.手が届かない食材になってしまいませんように・・・ 3月3日 夜 しらすあんかけねぎチャーハン.おかずのクッキングを参照.asahamaにおけるチャーハンの調理の常識を書き換える事にした. 3月4日 夜 妻作 さばのみぞれ煮+ほうれん草の豆乳カレースープ.カレースープというだけあり、スープは見た目以上にスパイシーであった. 3月5日 夜 アオサ入りクリームシチュー.ホタテも入っており海鮮の風味強し.しかし、思った程緑味は強くならない模様. 3月6日 朝 アメリカンパンケーキ.アオサの「在庫」がまだあるのでこっちにもアオサを混ぜてみたが あれ、あまり目立たない.食べてみても喉の奥にそれらしい風味を少し感じる程度.素材は一緒でも「青粉」とは別物のようだ. 昼 妻作 納豆トースト+さば缶・豆のトマトスープ.トーストには全粒粉入りのものをチョイスしてみた.何やらコーヒーに似た風味を感じた. 夜 妻作 ぶりの照り焼き+豆乳スープ.スープにはタイムが入っており、クミンとはまた違うスパイシーさがある. 3月7日 昼 妻作 サラダチキンのベーグルサンド+厚揚げ豆腐のトマトスープ.ベーグルは近所にあるオキーフさんで購入.ベーグルは食べた経験があまりなく、食パンなどとは違う食感・風味があのだな.と実感した. 夜 妻作 さばの味噌煮.丸ごとのさばを、asahamaに教わりながら妻が初めて捌いて作った.この所本当に鮮魚コーナーでさばを見かける.群れが沢山近海にいるのかな?
2021/03/05~06 植物 2021/03/07植物アグラオネマ、カラスザンショウ、タンポポ、ポインセチア、ラン、多肉植物asahama 3月5日 カラスザンショウ 新芽がほころんできた. 3月6日 アグラオネマ鉢増し この変化はいきなり過ぎるかもだが根鉢良好土を足していく完了根詰まりしてそうな雰囲気だったので、4号鉢を5号長鉢に鉢増しした.今回の用土は赤玉・桐生砂に加えて腐葉土も混ぜてみた.鉢の余裕は結構あるが、まぁすぐに成長する事だろう. Coel.odoardi 葉枯れ箇所切除 去年の葉焼けがきっかけの枯れ込み部位が拡大してきた.薬剤にはなるたけ頼りたくないのでとりあえず正常な部分も含めてこの箇所を切除してみた. ポインセチア 新芽が伸びてきた 当初は切り戻して伸びてきた枝を10cmばかり切り出して実験に供する予定だったが、「この芽を伸ばせば事足りるのでは?」と思ったのでこのまましばらく伸ばしてみる. ベルムも鉢増し実施.この植物も思いの外丈夫である.同じ多肉植物でも、丈夫なものとそうでないものは具体的に何が違うのだろうか? タンポポ蕾増える 先に出ていた方はさらに大きくなり、別の株でも蕾を確認.期待.