「チャーハン」タグアーカイブ

2022/04/24~29 料理

4月24日-夜:妻作 ニジマス塩焼き定食.今年初ニジマス
4月25日-夜:ホタルイカ定食.そう言えば、イカはよく食べているがホタルイカは最近食べていなかったな.
2月26日-夜:鯛のあら塩焼き定食.どの部位もたっぷりな脂.そう言えば身はなかなかスーパーで見かけない.どちらに?
4月27日-夜:エビチャーハン.厳密にいうとオキアミ.エビ風味がするだけで何とも言えない高級感が^^.
4月28日-夜:鯵のパン粉焼き.火を通しても柔らかく、パリパリの衣と相まって美味.トマトソースはトマト・ケチャップ・ウスターソースを和えただけだが十分ソースとして機能している.
4月29日
-朝:妻作 巣籠玉子.電子レンジ使用.卵黄部に予め穴を開けておけば爆発は防げるらしい.
-夜:妻作 鶏モモのビール煮.出汁がよく染み込んでいる.ビール特有の苦みが少々感じられるが、それもよしとする.

2022/03/22~26 料理

3月22日-夜:妻作 なすとにらの担々スープ+赤魚の煮つけ.スープにはにら・ニンニク・しょうがの体温め食材3点込み.
3月23日-夜:せりチャーハン.せりは山野で年中見掛けるイメージだけどスーパーでよく見掛けるのは春.春が旬の扱いなのかな?
3月24日-夜:妻作 ピーマンの「さば詰め」.さばとは何と新鮮な!
3月25日-夜:クリームシチュー.より舌触りが滑らかになればと、豚肉に片栗粉をまぶしてみたらルーの粘りが強くなる影響が...でも味わいに影響なし^^;
3月26日-
朝:そば粉入りパンケーキ.もはやカレーテイストが止められず^^;
夜:妻作 いわしの梅味噌焼き.何となく、梅の開花をイメージさせる彩り.いわしと梅というと、煮物のイメージだけだったが、新たな知見を得られた.

2022/01/31~02/05 料理

1月31日-夜:妻作 玄米雑炊+かぶ/ビンチョウマグロステーキ.うっかり固く炊いてしまった玄米を復活させるのに丁度良い料理.
2月1日-夜:妻作 豆乳・ツナカレー.香りはとてもスパイシーだが辛みはとてもマイルド.
2月2日-夜:玄米しらすチャーハン.玄米のプチプチ感は当初ちょっとだけ気になっていたが今は全然となった.しらす、侮りがたし.
2月3日-夜:妻作 イワシトマト煮豆入り.節分という事でのスペシャルメニュー.
2月4日-夜:菊芋・山芋カレー.菊芋はゴボウと親戚だから?ゴボウの香りが漂う.山芋はすりおろさずジャガイモの代わりに菊芋と共に使用.
2月5日-
朝:スフレオムライス.ご飯の部分はネギ・コンソメによる炒め飯.オムレツの上にかけたクリームソースの詳細は後記.
昼:妻作 イワシ丸干しオリーブオイル焼き.焼いたイワシが炒めキャベツによく映える.オリーブオイルとイワシの脂が混じって何やら中華料理店みたいな香りに?オレンジの料理は鮭人参.鮭・酒・人参の色・発音がちょっとずつ被る絶妙な逸品.
夜:妻作 イワシのパン粉・カレーならぬオートミール・カレー焼き、白菜ナムル+α.イワシは外はカリッと、中はジューシー.カレーと粉チーズの香りが効いている.それにしても今の時期(マ)イワシが旬?と思ったが、今の時期は千葉で獲れるものが旬のようだ(このイワシも千葉もの).

そば粉・オリーブオイルでクリームソースは作れるかな?

できることはできる.4.4乳によるのかオリーブオイル感は感じない.ただし、やはりというかそば粉感は残る.別物のクリームソースという事で、これはこれでありかな.

2021/11/10~11 料理

11月10日-夜

カニチャーハン. カニ缶、奮発した甲斐があった^~^

11月11日

妻作 ブリじゃが弁当.ブリは煮込み甲斐のある食材だとは認識していたが・・・なるほど、確かにあってもおかしくない.STAUB鍋で調理.認識のアップデートが繰り返されて気持ちが良い.

2021/10/10~17 料理

10月10日-夜

妻作 キャベツと鶏肉の煮込み.煮込みは新兵器(?)「ストウブ」の鍋でじっくり煮込んだもの.「圧力鍋か?」と思う位、鶏肉はほろほろに柔らかく煮込まれていた.異次元の美味しさ.

10月11日-夜

妻作 鱈と野菜のレンジ蒸し.レンジ侮りがたし.asahamaももっと活用せねば・・・

10月12日-夜

妻作 鯖と野菜のハーブ蒸し焼き.トマトがタイムと共に名脇役.

10月13日-夜

チャーハン.ラードがコクをもたらすという記事を幾つか見かけて試しているが、asahama的には舌が鈍感なのか、それほど違いは判らず.強いて言えば食後口の周りの油の付着具合が強くなった位?^^; 次回以降はごま油でいいかも.他、レタスも入れてみたが、加熱後見事に消滅.小さく刻み過ぎた模様.

10月14日-夜

妻作 鯵の香味蒸し.脂が乗った良い鯵

10月15日-夜

チーズカレー.具にはエリンギを初使用.エリンギも守備範囲は広そう.

10月16日

スフレオムライス.今回のクリームソースにはカレー粉を混ぜてみた.写真だと違いが判りにくいが、実際に見るとオムレツとの色の対比の結果か、意外と緑っぽく見える.

妻作 鮭のレンジ蒸し+きのこの甘酢あんかけ.秋鮭・きのこの組み合わせってとても秋っぽい.

10月17日-昼

妻作 豚肉とキャベツの蒸し煮.にんにくの効いたタレとよく合う.

2021/08/31~09/01 料理

8月31日-夜

妻作 かつおの刺身の定食.この日もかつおが特売だったという.まだ、「戻り」という肉質ではない模様.

9月1日-夜

えびチャーハン.油はラードを使った方がお店の味に近づくと聞いた事があるが、さてどうなのか(今回はうっかりラードを使うのを忘れ、ごま油100%使用).

2021/08/06~07 料理

8月6日-夜

妻作 おからナゲット.想像していたよりももちもちしていて、鶏ガラの味もしっかり効いている.

8月7日

妻作 ゴーヤーチャンプル.味もいいけど色のバランスがいいなぁとしみじみと.それ故夏の定番になったのかなーと思う.

回鍋肉チャーハン.ピリ辛・旨辛.ピーマン3種が彩・歯ごたえを添える.

2021/03/01~07 料理

3月1日

妻作 豚の生姜焼き.薄手でも、美味.

3月2日

妻作 ごまサンマ焼きと、豆もやし・青菜の炒め物.
サンマを食すのは久しぶり.手が届かない食材になってしまいませんように・・・

3月3日

しらすあんかけねぎチャーハン.おかずのクッキングを参照.
asahamaにおけるチャーハンの調理の常識を書き換える事にした.

3月4日

妻作 さばのみぞれ煮+ほうれん草の豆乳カレースープ.
カレースープというだけあり、スープは見た目以上にスパイシーであった.

3月5日

アオサ入りクリームシチュー.ホタテも入っており海鮮の風味強し.
しかし、思った程緑味は強くならない模様.

3月6日

アメリカンパンケーキ.アオサの「在庫」がまだあるのでこっちにもアオサを混ぜてみたが
あれ、あまり目立たない.食べてみても喉の奥にそれらしい風味を少し感じる程度.
素材は一緒でも「青粉」とは別物のようだ.

妻作 納豆トースト+さば缶・豆のトマトスープ.
トーストには全粒粉入りのものをチョイスしてみた.何やらコーヒーに似た
風味を感じた.

妻作 ぶりの照り焼き+豆乳スープ.
スープにはタイムが入っており、クミンとはまた違うスパイシーさがある.

3月7日

妻作 サラダチキンのベーグルサンド+厚揚げ豆腐のトマトスープ.
ベーグルは近所にあるオキーフさんで購入.ベーグルは食べた経験があまりなく、
食パンなどとは違う食感・風味があのだな.と実感した.

妻作 さばの味噌煮.丸ごとのさばを、asahamaに教わりながら妻が初めて捌いて作った.
この所本当に鮮魚コーナーでさばを見かける.群れが沢山近海にいるのかな?

2020/11/16~22 料理

11月16日

妻作 鯖のトマトソース煮込み.トマトソース・・・使い勝手が良さそうである.

11月17日

妻作 ミニハンバーグトマトソース煮込み.じゃがいも・パセリが名脇役.

11月18日

里芋のコロッケ&ねぎ味噌.里芋がそのままコロッケのタネになるとは.asahama的新発見.

11月19日

妻作 ねぎ味噌焼きおにぎり&カブのチーズ焼き&厚揚げ豆腐の炒め煮.
余りねぎ味噌を活用.

11月20日

コーンクリームチーズonライス.お肉分は鮭を採用.やっぱり、ルーを溶かした後の煮込み
はなるべく蓋をしながらだと香りが残ってくれる模様.

11月21日

「砂糖(グラニュー糖)を使わないとメレンゲが早く萎み、ケーキはあまり膨らまないのかな?」
と思っていたが、そうでもない.これはやはり文明の利器(フードプロセッサー)の賜物か.

妻作 炊き込みご飯&ごぼうの肉巻き.ごぼうの肉巻きの歯応えに驚く.

11月22日

妻作 納豆チャーハン.大根の葉っぱ入り.大根の葉のシャキシャキ感は穫れたてならでは
である.

妻作 煮豚&自然薯・エリンギのトースト&マヨネーズサラダ.
散歩で消耗した滋養の供給に.