「オムライス」タグアーカイブ

2021/10/10~17 料理

10月10日-夜

妻作 キャベツと鶏肉の煮込み.煮込みは新兵器(?)「ストウブ」の鍋でじっくり煮込んだもの.「圧力鍋か?」と思う位、鶏肉はほろほろに柔らかく煮込まれていた.異次元の美味しさ.

10月11日-夜

妻作 鱈と野菜のレンジ蒸し.レンジ侮りがたし.asahamaももっと活用せねば・・・

10月12日-夜

妻作 鯖と野菜のハーブ蒸し焼き.トマトがタイムと共に名脇役.

10月13日-夜

チャーハン.ラードがコクをもたらすという記事を幾つか見かけて試しているが、asahama的には舌が鈍感なのか、それほど違いは判らず.強いて言えば食後口の周りの油の付着具合が強くなった位?^^; 次回以降はごま油でいいかも.他、レタスも入れてみたが、加熱後見事に消滅.小さく刻み過ぎた模様.

10月14日-夜

妻作 鯵の香味蒸し.脂が乗った良い鯵

10月15日-夜

チーズカレー.具にはエリンギを初使用.エリンギも守備範囲は広そう.

10月16日

スフレオムライス.今回のクリームソースにはカレー粉を混ぜてみた.写真だと違いが判りにくいが、実際に見るとオムレツとの色の対比の結果か、意外と緑っぽく見える.

妻作 鮭のレンジ蒸し+きのこの甘酢あんかけ.秋鮭・きのこの組み合わせってとても秋っぽい.

10月17日-昼

妻作 豚肉とキャベツの蒸し煮.にんにくの効いたタレとよく合う.

2021/10/01~02 料理

10月1日-夜

エビカレー.トッピングに使ったアシタバのお浸しは、キアゲハが食べ残したものの再利用.歯応えはワイルド.このような葉をよくも高速で食べれるものだ^^;

10月2日

スフレオムレツ.ベシャメルソースは前夜に作っておき時短を図る.オムに入れる牛乳は大匙1から小匙1へ変更.まとまりが良くなった.
頂きもののサルナシを輪切りにしたもの.右の黒いのは大きさ比較用の一眼レフレンズ蓋.キウイの味を凝縮し、炭酸的な感じもする野性味のある味わいであった.

妻作 ネギトロ丼.ダブルネバネバ

妻作 炊き込みご飯によるさんま塩焼き定食.さんまは今まで以上に良型でとてもジューシー.新米に因る炊き込みご飯も相成って、秋の食卓として渾身の作品.

2021/09/03~04 料理

9月3日-夜

キーマカレー.玉ねぎ・人参・トマトがメインの具材というシンプルなものだが、とてもいい感じにできた^~^.

9月4日

スフレオムライス.牛乳を足して焼いてボリュームアップするも、形が整いにくい.

妻作 かぼちゃトースト.かぼちゃペーストはかぼちゃグラタンの応用と推測.

妻作 冬瓜と豚肉の味噌炒め.冬瓜は恐らくどんな料理にもなじむ名脇役.

2021/08/21~22 料理

8月21日

スフレオムライス.フライパンの生地はヘラなどで広げず、160℃蒸し焼き3分程度でいい塩梅になるかな.

妻作 なすそうめん.石川県の郷土料理なのか.なすにしょうががセットになっている事が多いのは、「体を冷やす作用(なす)」を「体を温める作用(しょうが)」で打ち消す為・・・なるほど.

妻作 ぶりの照り焼き+おくらなすの焼き浸しの定食.このぶりは天然だが思いの外柔らかかった.火を通したなす・おくらにめんつゆ大根おろしが合わさると、何だか野菜天ぷらを食べているような気分に^~^.

8月22日

妻作 トマトサルサうどん.七味が効いたトマト・玉ねぎたっぷりソースが食欲をそそる.

うどんのゆで汁が排水溝に詰まりがちなので、妙案を探ったが現在の所見つからず.困った^^;

妻作 そうめんのにゅうめん+レバニラ炒め.献血で減った血の補充にいいかも?

2021/08/08 料理

スフレオムレツ.オムを焼くとき今回はへらで広げたが、厚みが犠牲に.悩み所.

妻作 アボカドのトーストサンド.アボカドの濃厚さと、粒マスタード・ハーブによるスパイシーさが相成る逸品.

妻作、鯵の塩焼き.サラダは焼き野菜の梅肉ソース和え.鯵は今回、脂の乗り具合で当たり.梅肉ソースは暑さでぼんやりしがちな脳が目覚める程度の酸味!

2021/07/03 料理

オムライス.塩は特に振らなくても塩気は十分の模様.

妻作 いわしのソテートマトソース、きゅうりとわかめの
ゆかり和えの定食.トマトといわしの組み合わせもなかなか.
「ゆかり」シリーズはファミリーを作っているのか!

2021/06/19 料理

オムライス.少々牛乳を入れてみた所やはりまろやかさが
少しばかりアップ.スープにも入れてみたが、吹きこぼれ
注意である.

妻作 ホンビノスガイの吸い物+納豆チーズトースト+もやし
炒め.ホンビノスガイは那珂湊で購入.噂にたがわず味が濃く
美味.塩味を加える必要はなさそうである.

妻作 クラムチャウダー+煮込みハンバーグのプレート.
この煮込みハンバーグにはつなぎの卵は用いず代わりに
パン粉を使っている.肉感がアップである.
ホンビノスガイはこれで使い切る.外の殻を洗うのみで、
砂抜きせず調理を始められるのは嬉しい特性である.

2021/05/20~22 料理

5月20日-夜

妻作 さば味噌煮缶とじゃが芋の粒マスタード焼き.
じゃが芋にさば味噌煮・粒マスタードの強い味がマッチ.
ズッキーニが彩を立てる.

5月21日-夜

鮭カレーライス.丁度良くお肉の代わりに手ごろな鮭が
手に入ったので、

5月22日

包まないオムライス.一人目で引いたからと言って、
やっぱりフライパンの油引きはケチッてはいけない
事を学んだ.

妻作 さばのガーリックしょうゆ焼き定食.
ごはんが黄色なのはターメリックライスによる.
さばは、事前に染み込ませてあった味付けが効いている.

2021/05/08 料理

ターメリックライスオムライス.これからは定期メニュー
(カレーライス・シチュー・パンケーキ)に組み込む事にする.
オムレツの腕前を上げるために.

妻作 さばと彩り野菜の黒酢あんかけ.気候の春は終わった感じ
だが、料理ではまだまだ続きそうだ.

2021/04/13~18 料理

4月13日-夜

妻作 若竹煮、天然ぶり塩焼きの定食.
若竹煮には我が家産のカラスザンショウ若葉を
試しに添えてみた.まあ、悪くはなかった.

4月14日-夜

いわしのパン粉焼き.最近いわしがスーパーでよく見かける.
頭や骨をフードプロセッサーで砕いてみたが、粉には程遠く、
まだまだ食べにくい事が分かった^^;

4月15日-夜

妻作 あじの煮つけ.見た目も美しい.

4月16日-夜

チーズフォンデュのシチュー.野菜たっぷりで臨んだが
いささか多かったかな?

4月17日

たまにはと、オムライス.卵1つでもそれなりに包めるものだ.

妻作 いわしのお酢煮、たけのこの木の芽和えの定食.
木の芽和えには採取したサンショウを使用.多少なりともピリリと
するのではと思ったが、ただひたすら爽やかな味わいであった(^~^).

4月18日

妻作 パングラタン.半熟な卵黄が、ほぐすとより美しく.

妻作 豆腐のきのこ和えの定食.味噌汁にはウドを使用.
野趣溢れる香りである.