2025/12/01 玉ねぎの害虫達 2025/12/02会社、昆虫、植物玉ねぎasahama あちらこちらに・・・ 君もタマネギ食べるんだ(^^;) 太陽フレア警報発令中だけど、こちらではイモムシ警報発令中.捕っても捕っても出てくる・・・
2025/11/12 玉ねぎ害虫 2025/11/12会社、昆虫、植物玉ねぎasahama 卵2種 どうやらウワバ系の産卵活動は未だに続いている模様. しかし、宿敵ネギコガに比べれば発見・駆除は容易である(↑ネギコガの卵).
2025/11/11 玉ねぎ害虫 2025/11/11会社、昆虫、植物玉ねぎasahama 芋虫はまだまだ 玉ねぎの葉には、まだまだ新しい食痕が発生する. asahamaの目を逃れたウワバ系の幼虫がまだまだ残っており、以前よりも少々大きくなっている.まだまだ気が抜けない.
2025/11/02 羽アリ発見 2025/11/02庭、昆虫アリasahama つやつやして大きい 自宅玄関で見慣れない羽アリを発見.クロオオアリよりも若干小さくつやつやしている.そして何よりも遅いこの時期.調べてみると、どうやらトゲアリの女王がそれっぽい(胸部後方にトゲらしきものが見える).我が家周辺ではクロオオアリは見つかっていないので、巣の立ち上げにはきっと難儀するだろう.
2025/11/02 クロアゲハ蛹化 2025/11/02昆虫クロアゲハasahama 日中の間に 8:30 9:26 蛹化を見届けたかったが、出発の時間が来てしまった.色合いからして褐色型になると予想. 夜、帰宅時にはこの通り.予想通り褐色型となった. これで今年のアゲハ幼虫飼育は終了だろう.
2025/11/02 トビイロスズメ状況確認 2025/11/02昆虫トビイロスズメasahama 1か月強ぶりに ピートモスは大きく抉られ、穴も開いている. ピートモスをあけてみると、以前と同じような状態の幼虫が現れた. 水分が若干抜けた感じになっていたので少々補給して、元通りに蓋をした.
2025/11/02 カナブン2種手入れ 2025/11/02昆虫カナブン、クロカナブンasahama クロカナブン 約3週間ぶりにチェック.側面には1個体姿が見える. マット表面はしっとりしている.加水の必要はなさそう. 真ん中あたりの深さで第一の幼虫発見.3齢. これはまだ2齢.やけに白味が強い.暫くこの姿で越冬するのかも. とりあえず10頭皆無事. ふるいでなるべく糞を除き、2握り分の新たなマットを足して蓋を閉じる. カナブン こちらもマット表面はしっとりしている(前回確認10月12日).部屋での管理ではすぐカラカラになるのとは大違い. 割と浅い所で幼虫らは出てきた. あれ?4頭しか出てこない? 「カナブンはやっぱり一段難しいかな」と諦めてふるい漉しマットを戻していた所、5頭目の幼虫が出てきた.よかった. こちらも2握りの新たなマットを足して蓋を閉じる.
2025/10/31 クロアゲハ上がり 2025/10/31昆虫クロアゲハasahama 日没後 帰宅してみると、ガットパージを済ませてボトルにしがみつく幼虫を発見.カラスザンショウは終齢になってから1度の補給で済んだ(保湿の効果かな).後はいつも通り蛹化タワーに移動.
2025/10/28 クロアゲハ成長中 2025/10/28昆虫クロアゲハasahama 曝涼(曝虫?) いつもはラップ(穴は開けてある)で保湿しているが、カビが心配なのでラップを大きく開けて少々置いた.幼虫が見えたのは後ろ半分のみ.でも大分太ったのは判る.