2026/09/15 アゲハ類成長中 2026/09/15昆虫キアゲハ、クロアゲハasahama クロアゲハ 3齢に進級.1齢時から使っていたカラスザンショウの葉はくたびれたのでこの日交換. キアゲハ 1番目、4齢に進級.
2026/09/14 アゲハ類成長中 2026/09/14昆虫キアゲハ、クロアゲハasahama キアゲハ 1番目 2番目 体長 1番目:1.5cm、2番目:1.1cm.共に3齢. クロアゲハ 2齢.体長1.1cm. 互いに別の食草に迷い込まないよう、ボトルを2つに分けた.
2026/09/13 トビイロスズメ状況確認 2026/09/13昆虫トビイロスズメasahama 無事かな? 表面はカラカラしている. 底の方に幼虫がいた.確認直前にうっかり加えた水に濡れてピートモスがこびりついてしまったが、確認した限りでは異変は見当たらなかった. ピートモスに水分をなじませて元に戻す.こちらも、屋外に移すまではラップで保湿.
2026/09/12 クロカナブン状況確認 2026/09/13昆虫クロカナブンasahama 2週間ぶり まずは表面.乾燥してサラサラしている.死骸は見当たらない. 割と浅い位置から幼虫らを発見. そして、新しい繭玉も発見. 今回は幼虫での脱落者はなし.繭玉と幼虫が同数になった. マットに水分を加え、下層部に繭玉を、中層部に幼虫を設置. 例によって新しいマットは加えず、今回より、屋外に移すまではラップで一部覆い、乾燥防止策を施した.
2026/09/11 アゲハ類成長中 2026/09/11昆虫キアゲハ、クロアゲハasahama キアゲハ 1番目 2番目 1番目は2齢に脱皮.2番目は1齢眠 クロアゲハ まだ1齢.眠にはまだ間があるか. 2026/09/12 追記 クロアゲハ、実は1齢後期だったようで、この日2齢に脱皮していた.
2026/09/08 アゲハ類孵化 2026/09/08昆虫キアゲハ、クロアゲハasahama 朝 キアゲハ クロアゲハ キアゲハ(1個体)、クロアゲハ共に孵化しているのを確認 早速、庭に生えているミツバ(苗、株ごと)と、カラスザンショウの葉を採取してセット.幼虫らを移す. クロアゲハ 産み付けられた葉と同じ株(種類)だからか、こちらはすぐに定位したが キアゲハ 一方のキアゲハ.アシタバからミツバへの変更を嫌がったのか、落ち着きなく歩き回る. 1時間ほどして見ると、落ち着いた模様. 今朝の時点では、もう一つの卵は孵化しなかった.とりあえずでんぷんのりでミツバに固定している. 2026/09/09 追記 8日朝の時点では卵だった方も孵化していた(以降は2番目と呼ぶ).こちらは葉を丸ごと齧っているが こちら(以降1番目と呼ぶ)は葉の表面を舐めるように食べるようだ.
2026/09/06 カナブン幼虫 2026/09/06昆虫カナブンasahama ケース側面にて 大きさは2齢後期の感じだけど、皮膚に余裕があり、脂肪も付いていない感じ.どうやら3齢が現れたみたい.次の週末に確認してみよう.所で、食べているらしい様子も観察したけど(↓動画)、以前見たカブトムシの幼虫と同じ感じで、大顎も動かすけど、頭部周辺の細かい餌(腐葉土や土の細かい粒)を小顎で掻き込むのがメインの感じ.とても小動物を捕食したり、生の植物に齧りつくようには思えない.
2026/09/06 オナガミズアオ冬支度 2026/09/06庭、昆虫オナガミズアオasahama 屋外へ クンシランの鉢増しで空になったスリット鉢6号ロングと、カットした鉢底ネット、安定・水没防止の為の砂利、鉢皿、洗濯ばさみ(後にダブルクリップに変更)を利用. 飼育ケースから繭を剥がす.壁に接していた面は艶がある.そして、鉢の中へ 先行組、後行組の別に鉢セットを作り、庭の日陰気味の場所に設置.ここで春の羽化に備える(多分ここで羽化させても大丈夫だろう).