月別アーカイブ: 2021年5月

2021/05/13 料理

妻作 ニラ納豆梅和え+ひよこ豆・鯖缶のカレースープ.
カレー粉は2人分で小匙1弱との事だが、それでも十分
スパイシー.

2021/05/13 オナガミズアオ雌雄に関する仮説(にならなかった)

残念…^^;

(仮説)雄は群れて競うように食べて、若齢のうちは雌より早く成長し、雌は
単独でいて若齢のうちは雄に比べゆっくり成長する…と今朝考えたが、夕刻
帰宅すると各個体はポジション・群れの構成を変えておりこの仮説はあっけ
なく消滅.やはり純粋に若齢の成長スピードで判断してみた方がいいかな.

2021/05/12 料理

太い海老フライガリタルタルソース+ピーマンにんじんきんぴら+
豚肉ともやしの沢煮椀.食べ応え、食味ともピカイチだったが、
エビにエビを巻いた形をキープするのが大変ハードであった…^^;

2021/05/11 料理

妻作 さんまかば焼き缶の柳川丼+もずく酢+ブルーベリー入り
ヨーグルト.短い時間でも手早く美味しいレシピ.
柳川と言えば、そういえばどじょうを食べた事がない.

2021/05/11 オナガミズアオ孵化

遂に

5時半少し前、いくつかの卵に穴が空きだしているのを見つけ
急いで動画の撮影に入る.
全2時間33分程度の時間をタイムラプスで1分程度に 圧縮.
孵化後すぐに離れていく個体もいれば暫く留まり、殻をよくかじる
個体もいる事が分かる.
7時半位に最後の個体(10個体目)が脱出.

積算温度はどうだったか

積算温度に基づく当初の孵化予想日は10日で、実際は1日遅い結果
となったが、大きくは外れなかったという印象である.今の所、
春シーズンの有効積算温度は70度日程度なのかなと思っている.

孵化後のケア

このヤシャブシの枝は、その前に使っていた枝が待ちくたびれて落葉を始めて
しまったので、10日の朝に改めて採取したものであったのだが、採取当日から
萎れてくるようで.嘆いても仕方ないので夜間限定で霧吹きをした後全体を袋で
すっぽり覆ってできるだけ状態を保つ試みをする事にした.

2021/05/12 追記:枝の切り口を斜めに改めて切った所、水揚げが改善した模様.

2021/05/10 料理

妻作 天然ぶりの塩焼きカレー粉和え+豆苗のサラダ.
サラダはごま油とのり入り.さっぱりと香り高いメニュー
が合う時期になってきた.

2021/05/09 料理

妻作 ターメリックライスドリア.昨日作って余っていた
ターメリックライスの有効活用.

妻作 毛鹿さめのムニエル+ショートパスタのジェノベーゼ風.
毛鹿さめは癖のないふわふわした白身である.しかも骨も
結構柔らかい.さすが軟骨魚.

番外

妻作 いちご蒸しパン.ほのかな甘み.

2021/05/09 ポインセチア近況

踏みとどまってくれるか

4月28日に急遽挿し木延命を図ったイエロールクス.2本の内
1本は先端から黒く枯れつつある.根元からも先端からも
枯れてくるとは、何とも難しい品種である.
とりあえず健全そうな部分で切除したが、
これ以上は手の施しようがないぞ.
一方、こちらはクリスマスビューティーマーブル.生き残った
3本はそれぞれ新芽を大なり小なり動かしている.しかし、
根付いているかはまだ判らない.
こちらは元の株の方(左:クリスマスビューティーマーブル、
右:スターゲイザー).それぞれ新芽が出てきている.