月別アーカイブ: 2021年5月

2021/05/20~22 料理

5月20日-夜

妻作 さば味噌煮缶とじゃが芋の粒マスタード焼き.
じゃが芋にさば味噌煮・粒マスタードの強い味がマッチ.
ズッキーニが彩を立てる.

5月21日-夜

鮭カレーライス.丁度良くお肉の代わりに手ごろな鮭が
手に入ったので、

5月22日

包まないオムライス.一人目で引いたからと言って、
やっぱりフライパンの油引きはケチッてはいけない
事を学んだ.

妻作 さばのガーリックしょうゆ焼き定食.
ごはんが黄色なのはターメリックライスによる.
さばは、事前に染み込ませてあった味付けが効いている.

2021/5/22~23 メダカ孵化

他にもいたかも・・・

メダカの稚魚を1匹確認.実は他にも孵化した稚魚がいて、
asahamaの気づかぬうちに飢えて死んでしまった者もいたかも
知れない.そうだとしたらすまぬ.

(5月23日)もう1匹の姿を確認.

2021/05/22 ハエトリソウ購入

懲りずに.そして実験

ウチでは何年も維持できた試しがないハエトリソウだが、
立ち寄ったHCで手ごろなサイズの株がたくさん売られていた
ので、思わず購入.今回はちょっと実験をしようと思う.
栽培場所はメダカ火鉢に鎮座するイネ用の鉢.現在イネが
3本芽を出している.イネを掘り取らぬよう鉢の中央に慎重に
植穴を掘る.掘った土はヘドロ臭い.このような土で
ハエトリソウを単体で育てようとしたら多分アウト.

この実験の狙いはハエトリソウとイネを同時に育ててハエトリソウの具合を
観る事である.ハエトリソウは原則無肥料の土で育てるものだが、確かに
ハエトリソウは貧栄養な土壌にに適応していると思う.しかし野生のハエトリソウ
が生えている場所は肥料分が全然含まれていないのだろうか?と疑問を持った.
イネは肥料を吸い上げぐんぐん成長する.もし、そういった植物の根圏であれば
ハエトリソウが根を張る事は可能なのでは?と思った次第.
嫌気性バクテリアが好気性バクテリアに囲われることによって好気的環境でも
生き延びるように.
とはいえ、このメダカ火鉢は水替えがあまりできていないと思うので
水・土壌には色々な成分がきっと高い濃度で含まれている(リン酸とか).
水替えの頻度と量を上げようと思う.

2021/05/22~23 キアゲハ幼虫ゲット

5月22日-遂に発見

水木海岸のアシタバポイントでキアゲハ幼虫を発見.
まだ1齢.他にもいないか探してみたが、他の個体や卵は
見つからなかった.
車ですぐ行ける(羽化したら戻せる)範囲であり、
あまりない機会なので持ち帰って飼ってみる事にした.
キアゲハの飼育はここ何年も行っておらず、久しぶりである.
現在はタッパーで簡素な管理だが、
あとでグレードアップする予定.

5月23日

葉の食べ方に変化が

今までは葉の表面を舐めるように食べていたが、今見ると葉の縁
から食べているのを確認.何か変わった?

アシタバセッティング

(17:46)この葉をセットしたのは15時半過ぎであった.2時間程度で
葉はこんな感じに.水揚げはあまり良くないように見える.

尚、幼虫はこの時点で眠に入っている模様.頭の後ろを膨らませ、
移動・摂食をしなくなった.

2021/05/20~22 オナガミズアオ成長中

5月20日

個人的には2齢が一番奇抜でカッコいいと思っている.このデザインのまま大きく
なっていかないのが少々悔やまれる^^;

5月21日

3齢が現れた.

5月22日

一部幼虫を放出

先に3齢になった5頭を生息地のヤシャブシヘ放った.

卵で放った個体達の現況

放ったついでに、卵の時点で放った個体らの様子も見て回った.
2齢ないし1齢.雨に濡れているからなのか、一部の個体は体の前半を反らした
状態で静止していた.ウチでは雨でずっと濡れる状況をなかなか再現できない
のが残念である.

2021/05/18 料理

妻作 かつおの煮つけ+おからサラダ+なめこ汁.
今年はこれ以前にかつおのあらを食したかも知れないが
切り身については恐らくこれが今年初のかつお.