急ごしらえはやはり限界が・・・

一体物で作る事にした.


大きさ比較の為に置いた綿棒.まだまだチビッ子である.
こちらは親株.脱皮進行中である.
前回の記事では根元の様子を撮っていなかったので・・・こちらは泉州中高黄
こちらは赤玉の極み.
見比べてみると、やはり泉州中高黄の方が肥大が先行している模様.
























タネツケバナのような、でもより大柄.オオバタネツケバナかな.








同じ種類っぽいスミレでも、場所によって結構表情が異なる.
かみすわ山荘で咲いていたサクラ類












妻作 パングラタン.半熟な卵黄が、ほぐすとより美しく.
