時間が取れたので








2025/11/14 追記












2022年の春に蘭バスケットに植え込んでいたセロジネ ミニアタ(Coelogyne miniata).それから3年が経過し、株は大きく伸び、植え込み材もきっと傷んでいる.
そこで、高さはそのままで、縦横を拡げた蘭バスケットを作る事にした.現在製作中.


多分ニョイスミレ



これはもしかするとアメリカスミレサイシンかも知れない.





これはいわゆるスミレ(マンジュリカ)かな?それにしては随分細長い感じだけど.



カントウタンポポ.本当にカントウタンポポなのかはゲノム的な解析が必要だと思うけど、右画像のような結実に失敗した花があったら、限りなく2倍体の種類なのではと思っている.



発見当時は?だったけど、後で調べるとどうやらハタザオらしい.



グンバイナズナの仲間






オナガアゲハは妻の助力で発見.斜面で確認できなかったが、どうやらコクサギに産卵していた模様.
大分山奥のエリアだったが、道路沿いは見慣れた帰化植物(セイヨウタンポポ、ハルジオンなど)が当たり前のように見られた.
