日立


ヒメスミレとスミレが一目で見分けられるようになってきた.
水戸(七ツ洞公園)








ここではツチグリ(?)をよく見る.ここで初めてニオイタチツボスミレらしきものを見かける.タチツボは林の中で当たり前のように見られる.
那珂










林内では多数の植物が動き出していた.
2026/04/06追記
「セリ科の何か」は調べると「ヤブニンジン」がそれらしい.


ヒメスミレとスミレが一目で見分けられるようになってきた.








ここではツチグリ(?)をよく見る.ここで初めてニオイタチツボスミレらしきものを見かける.タチツボは林の中で当たり前のように見られる.










林内では多数の植物が動き出していた.
「セリ科の何か」は調べると「ヤブニンジン」がそれらしい.


多分ニョイスミレ



これはもしかするとアメリカスミレサイシンかも知れない.





これはいわゆるスミレ(マンジュリカ)かな?それにしては随分細長い感じだけど.



カントウタンポポ.本当にカントウタンポポなのかはゲノム的な解析が必要だと思うけど、右画像のような結実に失敗した花があったら、限りなく2倍体の種類なのではと思っている.



発見当時は?だったけど、後で調べるとどうやらハタザオらしい.



グンバイナズナの仲間






オナガアゲハは妻の助力で発見.斜面で確認できなかったが、どうやらコクサギに産卵していた模様.
大分山奥のエリアだったが、道路沿いは見慣れた帰化植物(セイヨウタンポポ、ハルジオンなど)が当たり前のように見られた.


今回発見したスミレは「タチツボスミレ」のようである.

