2018/11/12~17 料理

半袖が遠のく時期になってきた.

全般

料理
今までは弁当箱のパッキンを外して洗うという発想自体が無かったけど、
これからは外して洗うようとしましょ.結構汚れてて手遅れ感が
あるけど^^;

ブナシメジ2分割!

初めから2分割!
袋を開けると株が最初から2つに分かれていた.ちょっとありがたい.

2018/11/05~10 料理

料理

全般

・他にも美味しい果物はあるのに、柿があるとついそちらばかり手が
 出てしまう^^;
・ホウレンソウは炒めるとすぐ黒コゲになってしまうのかと思ったが
 そんな事はない模様
・小ねぎ、スポンジが邪魔だと芯ごと切り離してしまうと今度は溶け
 やすくなるのね.勉強になる^^;

2018/10/22~27 料理

全般

料理
・リンゴの季節到来
・生サンマもそろそろ食い納めか.

富有柿を食す

富有柿1
柿の代表選手が店頭に姿を現した.

富有柿2
しっかり種が入っている.その割に西村早生程のゴマは入っていない.

富有柿3
半分の量をお皿に盛り付けっと.asahama的に最もなじみ深い
味わいである.

サンマ刺身の盛り付けに奇をてらってみる

いつも同じ盛り付けではつまらないので、違う盛り付け方を試してみた.
サンマ変わり盛り付け過程1
捌いて骨・皮を除いた2枚の身を揃えて…

サンマ変わり盛り付け過程2
扱いにくい両端を切り離し…

サンマ変わり盛り付け過程3
細かく刻む.

サンマ変わり盛り付け過程4
刻んだ身の頭側から、切り口が上を向くようにしつつ左右交互にくっつけていく.
適当な数の切片をくっつけて木の葉状のブロックができたら、また新たに木の葉
状のブロックを作っていく.

サンマ変わり盛り付け過程5
包丁を使ってブロックを慎重に大葉などに乗せていけば完了.
時間が思い切りかかるので、休みの日限定かな.

2018/10/15~20 料理

全般

料理
そういえば刺身を作らなかった.

次郎柿を食す

次郎柿捌く1
季節は進み、果物コーナーに次郎柿が出回ってきたので捌いて食べてみた.

次郎柿捌く2
うっすら見える溝に沿って包丁を入れると・・・

次郎柿捌く3
種を切らずに割れる…のだが、この次郎柿実は種が無い事が分かった.
最近の柿は、「種なし」と銘打たなくても大体種が無いのかな^^;
味は、評判にたがわず美味.

目玉焼き

目玉焼き出来栄え_18.10.18
うん、やっぱり蓋があるとうまい具合に焼きやすいね.

2018/10/08~13料理

全般

料理
ウチで使っている玉葱ドレッシングはブリの照り焼きのタレに
使えますな^^.

季節の果物

にっこり
にっこり.いい名前

西村早生
ぎょっとする程の黒いゴマが美味さの証.西村早生柿

秋の恵み満喫中(*´u`*)

2018/10/03~06 料理

全般

料理
・柿の季節なので柿導入.西村早生ってすごいゴマ.
・たまには漬けマグロ弁当(10/4昼)

フライパンで焼きサンマ挑戦(ver2)

焼きサンマ挑戦ver2-1
半分に切ったサンマを一枚の専用ホイルで包んで・・・

焼きサンマ挑戦ver2-2
片面3分、もう片面を2分焼いて・・・

焼きサンマ挑戦ver2-3
いざ、オープン.おお、なかなかいい感じに焼けた?
しかし、背骨沿いに若干赤い血が残っていた.
食べた感じは問題なし.美味.

あと、やはりフライパンではコゲを少しに留めつつ全表面をパリパリ
に焼くのは難しいみたい.やはり専用の道具かの…^^;

2018/09/22 フィールド(日立)

深まっていく秋の様子を見に日立の山へ

道路脇にて

オナガミズアオ卵の殻
オナガミズアオの卵の殻を発見.いつも見ている樹にあったが、気が
付かなかった.

オナガミズアオ卵の殻 遠くから
大きな葉のど真ん中であった.親はどんな風にここまで来て産卵
したのだろう?

セセリ
大分くたびれたセセリ

ショウリョウバッタ
草の間から飛び出したのはショウリョウバッタの♂

ヒラアシハバチ幼虫
別のオオバヤシャブシの葉に小さなイモムシの軍団を発見.
この独特なプロポーションは・・・

ヒラアシハバチ幼虫拡大
ヒラアシハバチの幼虫だ.腹をブンブン振って活動的だ.

オナガミズアオ終齢
この樹にはオナガミズアオの終齢もいた.こちらは至って静かに
食事を嗜んでいた.

ツバメシジミ産卵
メドハギにツバメシジミが産卵

オオユウガギク?
美しく咲く野菊.オオユウガギク?

キンエノコロ
暗い背景でも輝くキンエノコロ

何かいる・・・
別のポイントに移動しようと車に乗り込んだ所、車窓から虫の気配
を感知

ツチイナゴ幼虫
ツチイナゴの幼虫であった.

ヒガンバナ発見
ぽつんと咲くヒガンバナを発見.一体どういう経緯でここにやって来た
のだろうか?野山で咲くこの花を見るといつも不思議に思う.

サルナシ
去年、実を頂いたサルナシは、今年も実を着けていた.また、
頂くとしよう.

コマツナギ類の実
コマツナギ類の実.こんな風に着くのね.

イケマ
イケマ発見.あわよくばアサギマダラの幼虫もと思ったが、それは叶わず.

イヌザンショウ実 熟す
イヌザンショウ.9月頭に見たときは緑一色だったが、実が熟したようで黒い
種が飛び出している.

ハラビロカマキリ再見
ハラビロカマキリ発見.9月に見たのと同じ個体か?食事に困らなかった
のかね?^^;

鮮やかな葛の花
葛の花って結構鮮やかだねぇ.

キチョウ産卵
メドハギに狙いを定めて産卵中のキチョウ

蕾を作るセイタカアワダチソウ
花の装いに向けて準備中のセイタカアワダチソウ

ヌメリイグチと思われ
ヌメリイグチと思われ.

カキバトモエ?
カキバトモエの若い幼虫かな?ニセアカシアにて

キチョウの卵?
同じ樹で見つけたキチョウと思しき卵

林の中にて

テングタケの仲間
テングタケの仲間

ヌメリイグチのなれの果て?
ヌメリイグチのなれの果てか?

初々しいキノコ
初々しいキノコ

よく見かけたキノコ
よく見かけたキノコ

タマゴタケ発見
タマゴタケ発見.若いキノコでもたくさん生えていたら採る事も
考えたが、開いたのが2本しか見つからずそれは断念

イグチの仲間
ヌメリとはまた違うイグチか.

色々なキノコ1
色々なキノコ2
見かけたその他キノコ達

ノウタケ発見
唯一持ち帰ったのがコレ.ノウタケ.食べられると聞いていたので.
新鮮そうであったので食べてみることにした.その様子は
こちらに記載

2018/09/17~22 料理

全般

料理
秋の味覚満喫中.(9/22夕)は特別メニュー.詳細はページ下方.

目玉焼きに新兵器導入

恐らくこれ以上リッチなものは無いであろうツールを導入した.
目玉焼き作製(1)
フライパン用窓付きの蓋である.

目玉焼き作製(2)
数分も経たぬうちに黄身の表面が白くなってきた(時々水を足している).

目玉焼き作製(3)
うっすら見える黄身の色合いが変わって来たかな?という所で火を止める.

目玉焼き断面
断面.いい感じ.あと僅かに半熟気味なら最良.火を止めた時点で余熱を
待たずに玉子を取り出すといいかも.

サンマ塩焼きは少し失敗^^;

焼きさんま作製(1)
ホイルで包んで焼けばいい感じに焼けるかもとトライ.
フライパンに収まるようサンマは半分にカット.

焼きさんま作製(2)
片面4分を目安に焼いたのだが・・・

焼きさんま作製(3)
おっと、少し焼き過ぎたみたいだ.

焼きさんま作製(4)
だが、その内側はジューシーに仕上がっている.少しのコゲをとる
だけで美味しく頂けた.次回は3分を目安に・・・^^

9/22夕 ノウタケを食す

ノウタケの中身
9月22日、日立の山で見つけ、たまらず持ち帰ってきたノウタケ.
中身は真っ白で、食して問題なさそうである.

ノウタケを輪切りに
輪切りにする.虫食いはゼロ.本当パンみたい.

他の具材も併せて
他の具材と併せて・・・

バターで炒めて
バターで炒めて

で・き・あ・が・り
刻みキャベツを加えてできあがり.なかなか美味しそうである.

バターの風味が乗ってGood
さあ実食.おお、食感はしっとりしたパンのようだが、バターの風味が
乗り、更にほのかにきのこ特有の香りもあってGood!
とても満足のいく出来であった.