2023/12/13 蘭・ポインセチア 2023/12/13植物ポインセチア、ランasahama 蘭 花の命は短し.それにしても少し早いかも.このセロジネは今までカリアナ(kaliana)と呼んでいたが、これからは何と呼んだものか.トメントサとの交配らしいので、とりあえず頭文字をとって「カリトメさん」とでも呼ぶとしよう. ポインセチア マース ピンク イエロールクス 前シーズンからの組で、比較的苞の展開が進んでいるのがこの2者.イエロールクスはまだイエローというよりホワイト.
2023/12/05 セロジネ カリアナ開花 2023/12/05植物ランasahama 今年2度目 Coelogyne kaliana 室内照明のせいか、全体に薄く黄色を帯びる.心なしか夏の開花よりもこげ茶の領域が薄くも感じられる.こっちの花色の方が今の所好みかな~. (2023/12/06追記)この写真をご覧になった海外の方から指摘があり、どうやらこの植物は生粋のkalianaではなく、tomentosaとの自然交雑種ではないかと、見方を改める事にした.
2023/10/27 妙な胡蝶蘭 2023/10/27会社、植物ランasahama 葉の付き方 胡蝶蘭の葉というと、↑のように概ね左右交互に付くものである. しかし、この株は明らかにおかしい. 上から見るとこの通り、5方向に付いている. 葉の根元はこんな感じ.無理矢理ねじってる感がある付き方. この胡蝶蘭は数ある他の株に同じくお祝いで頂いたものの一つであり、当初は左右交互に付いていたが、途中から妙な付き方に変わった.ちなみに花は至って普通の白大輪である. こんな胡蝶蘭を他にお持ちの方がいたら是非ご一報を...
2023/10/19 セロジネ オドアルディ2本目開花 2023/10/19植物ランasahama 1本目と並ぶ asahama内ではCoel.kalianaと双璧をなす美花.左画像の内、左側のステムが新たに咲いた方.右側のステムは9月中旬から咲いているが、気候が涼しいからか状態良く持ちこたえている.