1齢


左画像のように集まっている個体らがいる一方、右画像のように単独でいる個体もいる.面白.




この葉にはホオズキカメムシのものと思われる卵が付いていたが、構わず食べてしまう模様.


まだまだ食べそうだけど、幼虫の体はとても立派になった.そろそろ上がりは近いと見て湿したピートモスを入れたプラケース用意(トビイロスズメよりずっと大きいので、ケースはトビイロ用(SS)より一回り大きいSサイズ).




夜になっても同じ.上がりと見て営繭ケースへ移動.これで幼虫は全て次の段階へ移動した.



ピーマンの茎もかじるし、花もかじる.



ピーマンの枝は朝も夕も補充が必要になった.余りの食欲にasahamaは辟易している.




新たに2頭上がり.




夕方には眠に入った.
