「玉ねぎ」タグアーカイブ

2026/03/04 庭の植物ら

ヤシャブシ

2月26日時点に比べて更にほぐれてきた模様.

玉ねぎ

premier玉ねぎ.昨年鱗茎植え付け株はぐんと大きくなり、生え際から長さ45cm程に伸びている.

タンポポ

シロバナタンポポ(左の鉢)、カントウタンポポ(右の鉢)ともに葉の茂りが増してきた.開花は遠からずという感じ.

2026/01/23 会社の植物(帝玉・玉ねぎ)

帝玉

今年も花が咲きそう.この寒さでもへっちゃらの模様.

玉ねぎ

玉ねぎらも親子共々順調そうである.自動水やりシステムを完備しているけど、寒波到来中につき、夜間は蛇口の水を下げておく事が欠かせない.なので、休み中は水やりが実施できないもどかしさがある.

2025/11/22 玉ねぎ定植#2

家のプランターにて

採種用ビーツの植えてあるプランターにまだ大きく余裕があるので、昨日の余りの苗を植え付ける.

(1)有機石灰と一発肥料(非・樹脂コーティング仕様)を撒いて混ぜ、(2)植穴を開けやすくする為水を撒いて混ぜ、(3)植穴をまずは14か所開けた.

まず植えるのはこの唯一余ったムソナの苗.曲がっているので、根元が上を向くよう植えると曲がった感じになった.

残りの場所には泉州中高黄と赤玉の極みを交互に植えていった.当初の見立てより場所が余ったので2本増えて全部で16本となった.

2025/11/21 玉ねぎ定植

近年まれに見る豊作(苗)

種が悪いと思われるムソナを除く泉州中高黄・赤玉の極みの苗は、コガネムシの邪魔を受ける事なくとても良く育っていた.

泉州中高黄

根はこの通り沢山.中央画像の苗は唯一コガネムシの被害を受けたと思われるものだが、回復してきている.苗は50近く得られた.

10の植穴を掘り、大きい苗を10本選んで植え付けえた.

ムソナ

こちらは11の苗がが得られるに留まる(50粒蒔いたのに…).しかも小さめである.これも10本を植え付けた.

赤玉の極み

元気に育っている.50近く得られた.

沢山の苗が余った.こちらは自宅に持ち帰り、空いているプランターに植え付けるが、それでも余ったらそれは調理に回す予定.

芽の出なかった親株は・・・

いつまでも芽が出てこなかったので、思い切って調べてみたら・・・赤玉は全体が腐敗し、ムソナは消失.残念ながらどちらも芽を出すには至らなかった模様.