ヤシャブシ


2月26日時点に比べて更にほぐれてきた模様.
玉ねぎ

タンポポ



2月26日時点に比べて更にほぐれてきた模様.




多分ニョイスミレ



これはもしかするとアメリカスミレサイシンかも知れない.





これはいわゆるスミレ(マンジュリカ)かな?それにしては随分細長い感じだけど.



カントウタンポポ.本当にカントウタンポポなのかはゲノム的な解析が必要だと思うけど、右画像のような結実に失敗した花があったら、限りなく2倍体の種類なのではと思っている.



発見当時は?だったけど、後で調べるとどうやらハタザオらしい.



グンバイナズナの仲間






オナガアゲハは妻の助力で発見.斜面で確認できなかったが、どうやらコクサギに産卵していた模様.
大分山奥のエリアだったが、道路沿いは見慣れた帰化植物(セイヨウタンポポ、ハルジオンなど)が当たり前のように見られた.


一部の株(左画像)はいわゆる“ウスジロ”らしい.




もはやコンパニオンとは呼べないサイズに成長しているカモミールの間で、小さいまま肥大が始まった.球は今の所小指の先ほどの大きさで、小さい玉ねぎとは聞いていたが果たしてラッキョウよりも小さいまま終わってしまうのか・・・もう少し頑張れるか?


大きく茂ったツワブキの葉を間引いていた時の事、一昨年初冬に蒔いていたヤマユリと思しきの苗が2か所で見つかった.