2020/11/11~15 料理

11月11日

妻作 鮭の甘辛焼きのご飯.鮭はただ焼いてもおいしいし、こうして味付けして焼いても.
他の具材と一緒にしてももちろん美味しい.

11月12日

チャーハン+妻作キャロットとみかんのラペ.みかんも人参と同じオレンジ色.
一緒にラペにすれば見事に同化し、味に広がりが出る.

11月13日

カレーライス.ルーを溶かして少々煮込む時、蓋をして時々開けて混ぜるという手法を
とる事で、香りがより残る気がする.

11月14日

クロックマダム ホワイトソース1/2バージョン.1/2にした主な理由は、煮込み時間短縮の為.

妻作 いわし炊き込みご飯+芋煮込み風+食塩不使用ひじきエリンギガーリック炒め.
体をとても整えてくれそう? いわし(目刺し)はご飯と一緒に炊いてからほぐしたが、
予想以上にバラバラにほぐれて驚いた.

11月5日

妻作 サンマのご飯.最近、お値段が下がってきたような.沢山獲れたのかな?

2020/11/05,07 植物

11月5日

アングレカム ディディエリ開花.いつもはこの時期ではなかった筈だけど.

11月7日

咲いているリトープスの横に目をやると・・・おや?緑の物体が点々とあるぞ.
おお!これはリトープスの芽生えに違いない.全然期待してなかったけど.蒔いてみるもの
だの.→蒔いたのは9月22日

2020/11/05,07 ホシホウジャク羽化

11月5日

蛹はかなり黒ずんだ.額の縁に沿って伸びる黒い筋は口かな?

11月7日

双方とも、ベランダに出しておいたらその日の内に、いつの間にかいなく
なっていた.
やはり成虫越冬なのかな?確かめてみたいけど、結構暴れそうだし、それで
翅を傷めてしまうのも避けたいし・・・で、遠慮しておいた.

2020/11/03,05 ウチワヤンマ近況

11月3日

普段の底の様子.赤虫の巣穴が目立つ.これではどこにヤゴが潜んでいるのか全く判らない.

11月5日

もぞもぞ動く箇所があったので掘り出したらウチワヤゴが現れた(タニシのすぐ脇にいる).
生存確認.

脱皮殻が全然見つからなくなったので、やはり、恐らく春まで成長を休止している
のかも知れない.

2020/11/04 玉ねぎ間引き

もったいないけど・・・

一つの植穴ごとに最大5本(手違いのある個所は6本)育っているが、このままでは当然
ながらケンカして大きな株に育たない.そこで、早いかもしれないが、これから先はコガネ
幼虫による欠損は恐らく無いだろうと踏み、間引きをする事にした.
移植ごてで大きめに掘り上げると、今なら容易に株全体が持ち上がる.
そして、この状態で、最も伸びている1本を残し、他は取り除いてしまう.
間引き後のプランター.う~ん寂しくなったね^^;
間引いた苗.さすがに全部捨てるのは忍びないので・・・
ほんの一部は別の鉢に植え付ける事にした.

早い内に終わらせなければ・・・

2020/11/02~08 料理

11月2日

妻作、納豆・チーズトースト.納豆は万能だが、チーズの存在感がかき消されてしまう
事が判明.

妻作、和風鶏胸ソテーのみぞれ煮、アーモンドと切り干し大根の香ばし和え
ぱさつきやすい胸肉もしっとりに.アーモンドも汎用性が高い模様.

11月3日

妻作、温泉卵と豆腐のどんぶり.黄色が輝いている.だしも効いており、ごはんが
するする入る.

妻作、いわしれんこんバーグ.旬という事もあるが、現在我が家ではれんこんが
ちょっとしたブームである.

11月4日

ぶりの竜田揚げと根菜のおろしポン酢あんかけ.レシピではミツバ使用だが、無かった為
パセリで代用.おろしポン酢…今度は作らずに買ってみよう(沢山作ると疲れるので).

11月5日

妻作、バター風味の鮭と野菜の蒸し煮.いつも思うが鮭とバター・・・何とマッチする事か.

11月6日

ビーフシチュー.カレーやシチューのお皿を黒味が強いものに変える事にした.
何だか見栄えが良くなる気がして.

11月7日

妻作、れんこん鶏団子汁.小麦粉も入っているけど、れんこんのすりおろし汁入りで
とろみアップ.鶏団子、れんこんが入る事で味わいに変化が出てGood.

11月8日

妻作 天津飯きのこあんかけ.きのこが沢山入る事で、天津飯に不足しがちな食物繊維が
補われる.

2020/10/28 ウチワヤンマ新たな死

何故だ?

(朝)第2水槽で新たな死骸を確認した.体長約8mm.最近の食事の形跡なし.
昨夜の内から底の表面に出て、腹部の微弱な呼吸以外一切動きが無い状態であった.

死因について、これと言って思い当たる点は思いつかない.
この、ぽつりぽつり落ちていく現象が、そもそも不可解である.
餌は十分あるし、環境も悪くない筈なのに.

(11月1日現在)
新たな死骸は見つかっていない.そして、最近は活動が鈍っているようで、
新たな脱皮殻も見つかっていない.10月31日に1頭泳ぐ(そしてすぐ潜って
隠れた)ヤゴを見ただけで、そもそもヤゴがどこに潜んでいるかも判らない
状態である.「無い便りは良い便り」と思いたいが.

2020/10/26~28 玉ねぎ近況

10月26日

10月28日

コガネに代わり、コガネの次に厄介な生物が姿を現した.マツバウンランを始めとする
越冬雑草達だ.当プランターには昨年春以来新たなマツバウンランの種子散布は無い筈
だが・・・恐らくは丸一年以上休眠していた種子の発芽だな.厄介だな.
小さい内に除いておかねば.