2021/10/17~19 料理

10月17日-夜

妻作 トマトトーストの定食.付け合わせの焼き鯖はガーリック風味のタレで漬け込んでおり味が染みていた^~^.

10月18日-夜

妻作 キムチ鍋.寒いのでと、当初は土鍋で作る予定だったのが、それでは小さすぎるという事で最近購入したSTAUB鍋を有効活用.

10月19日-夜

妻作 秋刀魚の塩焼き定食.新物でかつ新鮮な秋刀魚があったとの事.確かに!内臓がしっかりしていて脂も乗っていた.とても良品.

2021/10/17 モンキアゲハ・クロコノマ近況

モンキアゲハ1頭目ガットパージ

早朝の時点では2頭とも食事をしていたが、11時台には片方の個体が葉で静止したまま、そして胸部の辺りに滑らかな皺を作っていた.

試しに弱い風を当ててみるとその皺は深くなった.これは「あがり」確定.
(16時後半)しかし、すぐにガットパージしてワンダリングへ移行するのかと言えばそうでもなく、日が落ちるまでそのまま静止していた.
(17:22)日が落ちた頃ガットパージ開始を確認
体を光で透かしてみる.画像では判りにくいが、矢印の辺りに対を成す濃い影が見受けられたので、どうやらこの個体は雄の模様.
(17:48)移動を始めた(ワンダリング開始).

補強済みの蛹化タワーへ移した.ナガサキアゲハの次にビッグな幼虫が動き回っても多分大丈夫.

クロコノマチョウ

体長は4cm位.全て5齢. 頭部が緑優勢だった個体も他の個体同様ほぼ黒になった.

この日全員イネへ移ってもらった.

この頃になると独立志向が高まるようで、自分のいる葉に他の個体がやってくると体の前半部を細かく振り続けて己の存在をアピールする.↑画像は、上方の個体が体を振り続けて、下方から登ってきた個体が引き返していく所.

2021/10/11~16 モンキアゲハ・クロコノマ近況

10月11日

モンキアゲハ

1頭目5齢に昇進.

クロコノマチョウ

4齢.個体によって頭部の色合いが違うのが興味深い.

10月13日

モンキアゲハ

どちらも5齢に.体長:5.1cm・4.5cm.

クロコノマチョウ

脱走癖あり

餌は完全に切れた訳ではなかったのだが、それでも何頭かの個体はツルツルのボトルを降り、ツルツルのケースを登って降り、思い思いの場所へ旅をするようになった.どうやらクロコノマは齢が進むと、食草を降りる事をためらわなくなり、しかもツルツルの面もへっちゃらな模様.幸い、明るい戸の方へ向かう癖もあるようであまり苦労なく確保はできた(現在、全5頭).

しかし、しょっちゅう脱走されては困るのでボトルの周囲を水で囲う措置をした.これはワンダリング中のアゲハでとっている方法だが、どうやらクロコノマでも有効らしく、この措置以降脱走する個体は現れなくなった.

10月14日

モンキアゲハ

体長:5.4cm、4.6cm.まだ成長の余地あり.

クロコノマチョウ

5齢現る(写真ピンボケにつきボツ).毛むくじゃらの茎を歩くときは何やら頭を細かく動かし口をもぐもぐさせている.毛を食べて歩く道を確保しているのかも.

10月16日

モンキアゲハ

蛹化タワー補強

キアゲハ、クロアゲハが同じ個所で蛹になったお陰でたわんでしまっていたので、針金を添わせて補強した.蛹の重さも無視できない・・・と.

コロコノマチョウ

ある5齢の体長4.1cm

イネへの移住の試み

ベランダで塗装工事がある為、急遽植物たちを室内へ退避させた.その中に含まれていたイネを見て思いついた.「クロコノマ、飼育できるのでは?」
うろついていた1個体を早速パイロットとしてイネに移した.その後食事を確認.水揚げを心配しなくてよい餌がまた一つ増えた.

2021/10/10~17 料理

10月10日-夜

妻作 キャベツと鶏肉の煮込み.煮込みは新兵器(?)「ストウブ」の鍋でじっくり煮込んだもの.「圧力鍋か?」と思う位、鶏肉はほろほろに柔らかく煮込まれていた.異次元の美味しさ.

10月11日-夜

妻作 鱈と野菜のレンジ蒸し.レンジ侮りがたし.asahamaももっと活用せねば・・・

10月12日-夜

妻作 鯖と野菜のハーブ蒸し焼き.トマトがタイムと共に名脇役.

10月13日-夜

チャーハン.ラードがコクをもたらすという記事を幾つか見かけて試しているが、asahama的には舌が鈍感なのか、それほど違いは判らず.強いて言えば食後口の周りの油の付着具合が強くなった位?^^; 次回以降はごま油でいいかも.他、レタスも入れてみたが、加熱後見事に消滅.小さく刻み過ぎた模様.

10月14日-夜

妻作 鯵の香味蒸し.脂が乗った良い鯵

10月15日-夜

チーズカレー.具にはエリンギを初使用.エリンギも守備範囲は広そう.

10月16日

スフレオムライス.今回のクリームソースにはカレー粉を混ぜてみた.写真だと違いが判りにくいが、実際に見るとオムレツとの色の対比の結果か、意外と緑っぽく見える.

妻作 鮭のレンジ蒸し+きのこの甘酢あんかけ.秋鮭・きのこの組み合わせってとても秋っぽい.

10月17日-昼

妻作 豚肉とキャベツの蒸し煮.にんにくの効いたタレとよく合う.

2021/10/10 アゲハ類・クロコノマ近況

クロアゲハ蛹化

(8:24)恐らくこの日の午前中に蛹化しそうだが、出かける用事があった為継続して観察できず.
(11:25)戻ってみるとああやっぱり、蛹化してすぐの様子だった.どうやら今回は緑色型の模様.
(14:08)形が整った.そう言えばクロアゲハの緑色型蛹を観察するのはasahamaが成人してから初めてかも…

モンキアゲハ眠へ(現4齢)

この日の午後にはaも眠に入った.

クロコノマチョウ

ある4齢の体長2.3cm.3齢(眠)の体長2.2cm.4齢、まだ脱ぎたてなので大きさの差が少ない.2日前に採取したジュズダマはくたびれてきたが同じタイミングで採取したメヒシバは健在.やはりメヒシバ最強と言いたい所だが、今度の餌替えではエノコログサを導入して様子を見るつもり.

2021/10/09 フィールド(水戸-大串貝塚ふれあい公園)

咲いていた草花他

あいにくの曇天だったけど良い散歩ができた.

2021/10/09 アゲハ類・クロコノマ近況

クロアゲハ

キアゲハ蛹のすぐ傍で前蛹になった.ちょっと意外な位置取りである.一応体長計測.直線距離にして:3.15cm.大きく縮むな~

モンキアゲハ

クロアゲハ4齢との違いがより鮮明に.

風が吹いてリラックス?胸部を少々伸ばしている.

クロコノマチョウ

ある個体の体長2.2cm

こちらは眠に入っている模様

エカキムシ

タダでさえ葉の量が少ないメヒシバだが、うっかりしているとエカキムシによって更に可食部が狭まってしまう.早いうちに除去すべし、と.

2021/10/09 料理

パンケーキ.今回は牛乳の量をいつもの4分の3に減らしてみた.すると、ケーキの厚みが増してフワフワ感も増し、食感が良くなった.こんな簡単な事で大きく変わるとは意外!

妻作 どんこの鍋風.いつかは食べてみたかった「どんこ」.思ったよりもずっとあっさりした味わいであった.難点は鋭い小骨が沢山ある事.これはどうにかして克服したい所.

2021/10/06~08 アゲハ類・クロコノマ近況

10月6日

クロアゲハ

体長4.65cm.むっちりシアガッてきた.

?アゲハ→モンキアゲハと確信

クロアゲハにしては明らかに白い網目模様が強く、所々にある黄色い部分も強い.これはモンキアゲハであると確信した.aもbも斑紋での識別は難しくなったが、aは比較的細長く、bは比較的ずんぐりというちょっと意外な違いがある.

クロコノマチョウ

ある個体(3齢)の体長:1.4cm.画像で大きく捉えるにはまだまだマクロレンズが必要.コンデジよ、早く戻って来ておくれ(正確には、修理不能だった為、新モデルが格安で).

10月7日-撮影・計測できず

クロアゲハ・モンキアゲハ用にカラスザンショウを調達.モンキアゲハは4齢に進んだ.

10月8日

クロアゲハ

体長5.3cm.ぱつぱつに.

19時過ぎ、ガットパージしてボトルを降りようとしている所を確保.光で透かすと睾丸らしきものは見当たらない.きっと雌である.蛹タワーに移した所、日付が変わる頃場所を決めたらしく、動き回らなくなった.

モンキアゲハ

クロコノマチョウ

餌が枯渇し、慌てて採集するも2頭脱走し、あわや失う所であったが幸い確保.ある個体の体長:2cm.メヒシバとジュズダマを同時に与えたらジュズダマばかりに留まるのかと思ったが、そうでもなさそう.

2021/10/06~08 料理

10月6日-夜

ポークジンジャーの定食.おかずのクッキングを参考に.付け合わせはアレンジ.とんかつ用のお肉は厚さの割に食べやすく、お得感が大きいね^~^.

10月7日-夜

妻作 豚のサルナシソースがけ.サルナシが沢山有ったので、キウイならぬサルナシソース.この味、きっとキウイを使ったものよりも強いものなのだろうな.

10月8日-夜

キーマシチュー.クリームシチューの顆粒タイプなるものを初使用.ブロックのものよりも扱いやすいかも.