2021/07/22~24 料理

7月22日-夜

妻作 鯛の塩焼きの定食.鯛が特売だったとの事で.身が柔らかくクセが無く
そして少々脂が乗っている.鰆にも似たいわゆる「上品」な味わい.感想
が陳腐化している今日この頃.小鉢は青しそチーズなす.さっぱり爽やか
の中にチーズのコクが味わいを深めている.

7月23日-夜

たっぷりあさり入りシチュー.茹でとうもろこしも追加.ぷちぷちした食感
がもったりしたシチューの中で小気味良い.

7月24日

妻作 じゃがいものガレット+スイスチャード・人参・きのこ・玉ねぎのスープ.
じゃがいもがたっぷり入ったガレットは朝〇ックを彷彿させる味わいだが
こちらは塩味控えめ.スイスチャードは洋風スープにマッチする模様.

妻作 アボカド・納豆のライムギトースト.
このアボカド、うっかり若いうちに捌いてしまったが、妻のアイデアで刻んでトーストのトッピング.これなら無理なくいける.

妻作 あじの煮つけ.
久しぶりにとても和風な料理を食したような.元々のレシピではコゴミ用いるとの事だったが、この時期はもはや旬でないので、代わりにオクラを使用.ナイスチェンジ.

2021/07/22 マダニ発見す

藪漕ぎした訳ではなかったが

ミズアオの餌採りの時だったのだろうか?帰宅して餌の供給、食事、
少々の家事を済ませて植物への水やりをしようと思ったらasahamaの
足の脛に見慣れない茶色の粒がついており、よくみたら8本の肢が.
マダニだ!虫よけスプレーが幸いしたのか、まだ食いついてはおらず
容易に取る事が出来た.

コイツの凄さを知ったのはこの後だった.
取ったマダニをどうしたものかと、とりあえずゴキブリを締める常套
手段石鹸水責めをしたのだが、水には沈むが一向に沈黙する気配がない.
→(7/23)そのまま一昼夜水に浸けたままにしていたが、動きは大人しく
なったもののまだ生きている(画像は水中にいる状態).

今回限りは、asahamaに新しい知見を与えてくれた事に免じて
逃がしてやることにしよう.ただし、容易に復帰できぬよう
海への注ぎ口へ.

餌採りの時は高くてもひざ下程度の草が疎らに生えている程度
だったが次からは、帰宅の際よ~くチェックが必要だな.

2021/07/22 アゲハNo2,No3蛹化

夕刻の事

以前使っていたNo2とNo3の呼び名はもはや区別がつかなくなったので、
ここで改めるとする.蛹化が早そうな方をNox2、遅そうな方をNox3と
呼ぶ事にした.

それぞれ雰囲気が変わってきた.

Nox1が先に蛹化

Nox2も無事に蛹化を果たせた.

蛹の色はどちらも緑色.

2021/07/22 メダカ稚魚成長

親メダカと合流へ

7匹とも脱落なく成長した.親メダカと同じ餌を食べれる事も確認した
ので、この日の夕方親メダカのいる火鉢に合流させた.

2021/07/24追記

全員いるかは数えられないが、とりあえず複数生存しているのを確認.夕刻、でかつメダカ達は活発なのでブレブレである^^;

2021/07/22 東滑川ヒカリモ公園

ユリが見頃へ

モンキチョウ

母蝶かな?産卵場所を探しているようだった.飛翔の撮影は難しいね.

オナガミズアオ幼虫発見

糞・食痕による気配ががしたのでじっくり探した結果、2頭の幼虫が見つかった.
ここにもやっぱり生息していた.野外オナガ幼虫今年初発見.