第一水槽


第二水槽
第三水槽


うん、チク~~~と痛い^^; ぶら下げても落ちない.水に入れてしばらく放っておくと離れた.
第四水槽

第五水槽





うん、チク~~~と痛い^^; ぶら下げても落ちない.水に入れてしばらく放っておくと離れた.





リスク分散をしようと水槽を5つに分けたのであったが、エアレーションを5分岐で対応させると却ってエアレーション不全のリスクを増やしてしまう事を痛感した(タダでさえ、エアーを5方向に均等に分配させるのは容易でない).今回の飼育では分岐弁とエアチューブの調整で乗り切ろうと思うが、次からはもうやらない.






部屋の中の水槽にボウフラが発生するとは想定していなかった.水槽の蓋はなるべく閉じておくことにしよう.成虫になれば勿論我々人間の敵になるし、ボウフラはウチワヤゴの獲物にはならず、ただ水槽の養分をかすめとる泥棒であるしでメリットがまるで無い.但し、取り出したボウフラ・打撃で仕留めた蚊成虫はメダカのおやつにはなる.




ちなみにこの水槽には他にチビの個体が1頭いた筈だが、出てこなかった.
う~む食べられてしまったか{タイトルに(ほぼ)と付けているのはこの為}.



多くの個体が亜終齢の一歩手前、一部が亜終齢に達していた.皆生まれた頃とは比べ物にならない位大きく、頑強になった.