2020/09/10~13 ウチワヤンマ近況

9月10日

9月12日

…という訳で、とりあえず卵塊と、卵塊のケースにまだいる幼虫らを元の池に逃がしておいた.
とは言えウチにはまだ大量のヤゴ達がいる.それらの成長に応じて何度かこの池に通うことに
なるだろう…
そのヤゴ達がいる飼育槽.この中に入れてあるペットボトルの頭のような物体は、エア
ストーンからの泡を一方向に流し、流れを作ると共に泡はねを防ぐ手作りの器具である.

9月13日

今のイトミミズらの様子はこんな感じ.投入当初より随分とイトミミズの長さが
短くなっているの.酸素は足りている?そう言えば果たして黒土は餌になっているのだろうか?
心配になったasahama.用途が無く持て余していた金魚用のフレークタイプの餌を
一枚浮かべてみた.
なかなか沈まないので、つまようじでつついたら簡単に沈んだ.
暫くして様子を見ると…おや、ふりふり動く尾に混じり、フレークをまさぐるものが…
きっと頭側だな.食べている?これは明日が楽しみだの.

気になるものが累々と

頭が見当たらないイトミミズがあちこちに横たわっている.ひょっとしてウチワヤゴが
かじった形跡か?

2020/08/13~15 メダカ近況

8月13日

日陰に移動
稚魚のいるコップ.あまりに炎天下なので日陰に移動
稚魚は元気そう
稚魚は元気そう.
餌を与えると特によく突っつき合いをする模様.この大きさから争いをするとは.

8月15日

2~3日に一度水を補給

2020/08/07~09 メダカ卵~稚魚をスチロールコップで飼育中

メダカが沢山卵を産むようになった.本格的な繁殖の試みは来年するとして、
どこまで資材を節約してメダカ稚魚を育成できるか、卵を2粒取り出して試してみた.

8月7日-約1週間で孵化

8月8日-2匹目孵化

次に生まれた方は黒っぽい
拡大した様子を撮っていなかったが、次に生まれた方は黒っぽい.
スチロールコップの壁に向かって盛んに泳ごうとするので、目隠しの為黒い紙を巻いた.
また、もう一つのスチロールコップを使って、引越の要領で水替えを実施.

8月9日

ベビー用餌をすり潰して更に細かくして与える
与えている餌はベビー用だが、それでも生まれたての稚魚の口には大きい粒が多いようである.
そこで、スプーンと耳かきでこの餌をすり潰して与えてみた(2匹しかいないので与える量は
耳かき10分の1杯位か).食いつきは良さそうである.

2020/07/09 イネ近況

成長中

株の背丈は0.5m位に
株の背丈は0.5m位になった.追肥は特に与えていないが、毎日メダカに与える餌やメダカの
糞等が効いてるかも.但し、葉や茎の剛性が高まる事を期待して、株元にはシリカゲルを撒いて
ある.

中干し?

鉢の高さを上げる
火鉢のレンガを積み増しして、鉢の高さを上げた.稲作で行う「中干し」は何となく鉢植えでも
実施した方がいいのかなと思い.但し鉢植えの場合、乾燥すると致命的なダメージを受けそう
なので、鉢の底は水に浸かるようにする.高さを上げる期間はとりあえず7月一杯の予定.

2020/06/22 タニシ再入手

今度はヒメタニシか

2020/06/05,06 イネ・メダカ

イネ 6月5日

株の背丈は18.5、18.5、22.5cmくらいに成長

メダカ 6月6日

特に、餌を与えた直後に喧嘩する.小さい頃から気が強い.