2026/01/25 ヤシャブシの落ち葉収穫 2026/01/25庭、植物ヤシャブシasahama 腐葉土の材料に 庭のヤシャブシが大きくなったお陰で多数の落ち葉が溜まっていた.多分、葛の落ち葉の代替として、良質の腐葉土にできそうなので、集めて利用する事にした.
2026/01/24 庭のヤシャブシ 2026/01/24庭、植物ヤシャブシasahama 実・花序の様子 昨年から着いていた実が熟して開いている. 種としては同じ「オオバヤシャブシ」だと思うのだけど、片方(画像右)は既に葉がすっかり落ちているのに対し、もう片方(画像左)はまだ沢山の葉が付いている.個体差かな. (↑画像左の株) (↑画像右の株) 雄花序にも若干の違いがある.片方は細長くヤニでしっかり覆われている感じであるのに対し、もう片方は丸みがありヤニが薄くて凸凹が大きい印象.
2026/01/23 会社の植物(帝玉・玉ねぎ) 2026/01/23会社、植物多肉植物、帝玉、玉ねぎasahama 帝玉 今年も花が咲きそう.この寒さでもへっちゃらの模様. 玉ねぎ 赤 白 黄 玉ねぎらも親子共々順調そうである.自動水やりシステムを完備しているけど、寒波到来中につき、夜間は蛇口の水を下げておく事が欠かせない.なので、休み中は水やりが実施できないもどかしさがある.
2026/01/11 Coel.flaccida 植替 2026/01/11植物ランasahama スリット鉢へ 昨日購入したCoelogyne flaccida.早速植え替える事に.まずは鉢を割って根鉢の状況を確認.まずまず. 元々3.5号だったのを5号へ.根鉢はほぼ崩さずセット.これで2年位はもつと予想.植え込み材はちょっと邪道だけど、以前胡蝶蘭に使い、主がいなくなって久しい状態だったバーク+鹿沼のブレンドを流用.フラクシダならきっと大丈夫(かな?). 植え込んだ後、用意した吊り下げ金具を装着.更に今回は受け皿を鉢に装着する措置を講じた.これで、室内で水やりして垂れる水を受け止める煩わしさから解放される. 同様の措置はマルモラータなど他の鉢にも講じた.
2026/01/10 世界のらん展2026 2026/01/10植物ランasahama サンシャインシティへ 数年ぶりに新春の蘭展へ足を運んだ. 今後ドームの方にも足を運ぶ予定なので、当初の狙いの種以外には手を出さず足早に会場を後にした.ここでは狙いの種の一つ、Coelogyne flaccida(個体名:Lucky Boy)を見つける事ができた.
2025/01/01~03 近所・料理 2026/01/03フィールド、料理カレーライス、日立asahama 今年も宜しくお願いします.去年沢山してしまった失敗(やらかし)が収まりますように(-人-) 近所の公園 寒桜が既に咲き始めていた. 料理 カレー餅.娘、カレーを食べないので以前のジャワカレー(甘口)に戻す.バーモント甘口に慣れ切っていた舌は大いに辛さを感じた(^^;).
2025/12/31 フィールド(高萩) 2025/12/31フィールド高萩asahama さくら宇宙公園 逆光 順光 パラボラアンテナは隙間が沢山ある事を初めて知った(パーツ間に薄い膜が張られているのかな?).ちょっと神秘的. 今年の記事はこれが最後.来年も宜しくお願いします.