2023/06/11 カナブン近況 2023/06/11昆虫カナブンasahama カナブンの上にカナブン どちらも雌(のはず).欲求不満が溜まっているのか?可及的速やかにお婿さんを持ってきたいのだが、いかんせん野外でそもそもカナブンを見つける事ができていない.これはまずいかも.
2023/06/10~11 グラスジェムコーン発芽 2023/06/11植物トウモロコシasahama 6月10日 1本、尖った白い芽らしきものが.当初はこれがグラスジェムコーンの初発芽かと思っていたが・・・ 6月11日 蒔いた各所でグラスジェムコーンと確信できる発芽が見られた. こちらは(偽物)だった模様・・・ 種は1箇所につき3粒ずつ蒔いたのに、ここでは4本出ている?はじめは前回蒔いたポップコーンの回収漏れがあったのではと思ったが、よ~く見ると、先端の形が他の3本と異なるものが1本混じっている(矢印).これは昨日、1本目の発芽と思っていた芽である. トンガリの先端が広がっている.これはトウモロコシの類ではない.引っ張ってもビクともしないので途中でちぎり取る.これはフキの若葉だったのかも.
2023/06/10 フィールド(日立) 2023/06/10フィールド、昆虫クワガタ、日立asahama 樹液酒場の現在 相変わらずお客さんはいないようで(下記1匹除く) コクワガタの雌がいた.同じ樹だし、前回見かけたのと同じ個体かな. 樹液酒場以外で見かけた虫達 ナナフシ類幼虫.触角が長いのでナナフシモドキ以外 キマワリ#1 キマワリ#2 ヒョウモンエダシャク#1 ヒョウモンエダシャク#2 ヒョウモンエダシャク#3 ヒョウモンエダシャクを沢山見掛けた.ヒョウモンエダシャクは樹液には訪れない模様.
2023/06/07 カブトムシ活動開始? 2023/06/07昆虫カブトムシasahama 怪しい跡が プラケース地表部に大きな窪みが2箇所.ひょっとするともう成虫が? (2023/06/10追記)表面ならしてから経過を見たが、新たに荒らされる様子が無い.どうやらまだ幼虫の頃できたくぼみの模様.脱出はもう少し先かな.
2023/06/07 セロジネ2者 2023/06/07植物ランasahama Coelogyne kaliana 今の所、ほぼ変化が無いように見えたが・・・ バスケット側面からは1本の存在感のある根が! Coelogyne tomentosa 地上部でも沢山の発根を確認できるが バスケットの隙間にこれまた存在感のある根が!
2023/06/06,07 ポップコーン(改め、グラスジェムコーン)再(入手・播種) 2023/06/07植物トウモロコシasahama ちょっと憧れていた品種に変更 (6月6日)グラスジェムコーンなるものをステップナッツ様より調達した.ポップコーンにして食べられるようだし、子のおもちゃにもいけるかもという思惑から. (6月7日)コーンの色変わりはトランスポゾンの働きという.であればこのような色分けは意味が無いかもだが…何となく黄・赤・青・緑3粒ずつグループ分けして蒔いてみる事に. 種を、上画像の配置の通り設置し、 覆土、鎮圧 今度こそ出るかな?
2023/06/05 オナガミズアオ近況 2023/06/07昆虫オナガミズアオasahama No3,4,5 冷蔵から解放 営繭から3週間後に無事羽化すれば目論見は成功(画像は、冷蔵庫から出した個体を徐々に常温に戻している所).
2023/06/04 胡蝶蘭開花中 2023/06/04植物ランasahama 長持ち 現在5輪開花中.蕾はあと一つある.最初に咲いた花(5月10日開花)はまだまだ健在.さすがは贈答用に採用されるだけある.
2023/06/03 トビイロスズメ近況 2023/06/03昆虫スズメガ、トビイロスズメasahama どうやら元気 大きく縮んだりせず、無事である模様.ピートモスまみれ. 試しに改めて湿したピートモスに置いて観察してみると、ゆっくりと動き出し、もぞもぞ潜っていった.蛹になるのはいつだろうか?今後は1か月に2回くらい確認しよう.