2025/12/11 人参収穫#2 2025/12/12庭、料理、植物ニンジンasahama 我が家のプランターのもの こちらは植え替えをしていなかったからかな?又根等はゼロ.根の太い部分の長さは5~7.5cm(平均:5.9cm). 2025/12/13 追記 葉は刻んで、ごま油で炒めてみりん・醤油で味付けしてしっとりふりかけの素にした. 2025/12/20 追記 (撮影日:2025/12/16)根の方は妻の調理により松前漬けの一部になった.このピッコロという品種はニンジン特有の香りが強いようだ.
2025/12/04 人参収穫 2025/12/04会社、料理、植物ニンジンasahama 一部を 少なくとも地上部は結構いい感じに育ったので、一部を抜いてみる事にした. 3本を抜いてみる.まあ何度も植え替えしたからな~.形が乱れるのは仕方ない.おいしく食べれそうではある. 2025/12/07 追記 細かく切ってかき揚げにしてみた.歯ごたえが少々強いが、食べづらい程ではなく、人参特有の香り・甘味が良い感じで前面に出た印象.
2025/10/23 玉ねぎ・人参 2025/10/23会社、昆虫、植物コガネムシ、ニンジン、ハチ、玉ねぎasahama ウワバ系幼虫 しまった、見つかったか! くそっ! 生き残りの幼虫が玉ねぎ・人参からまだちらほら見つかる.油断できない. ツチバチかな? 日向ぼっこをするツチバチらしき虫.コガネムシ幼虫は見つけられたかな? 玉ねぎ苗被害発生 何となくいじけてそうな苗を軽く引っ張ると抵抗なく抜けた.これは奴の仕業か. 株元で掘り出した土、掘った穴を見てみたが、残念ながら現行犯確保には至らず.やはり手ごわい.このような事がどうしても起きるので、やはり種は余分に蒔いておくべきなのだな.誰かが犠牲になっている隙に他は大きくなって難を逃れるという…作戦.
2025/10/22 玉ねぎ・人参 2025/10/22会社、昆虫、植物ニンジン、玉ねぎasahama コガネムシ(アオドウガネ) 結構冷えてきたけど、まだまだちらほら飛んでくる. ウワバ系の卵・幼虫 新たな卵が多数見られた.今回は玉ねぎより人参の方に多く見られた.幼虫も少々見られた.まあ皆お引き取り頂くのだけど. 玉ねぎの苗状況 赤玉の極み 泉州中高黄 本葉第一葉がどんどん伸びており、一部では子葉の長さを超えている.思いのほか順調.
2025/09/14 自宅玉ねぎプランター下準備 2025/09/14庭、植物ニンジン、玉ねぎasahama コガネムシ検疫 10月頭の種まきに備えて準備開始. まずはニンジンの苗を退避. 用土を全部掘り返しても結局コガネ幼虫は見つからなかったが 1頭だけムシヒキアブと思われる幼虫(体長約1.5cm)を発見した.コガネ不在はこの虫の暗躍によるものか.そう言えばニンジンの苗はほとんど無事である.以後のコガネ侵入に備えてプランターにお戻り頂く. 土を全て戻して軽くならしたら 石灰と一発肥料を土に混ぜ、そして一発肥料から分別した樹脂コーティング要素を、不織布にまとめた状態で土に埋設する. ニンジンの苗を植え直す. この後、すぐにミニ玉ねぎの親玉を植え、10月に入ったらミニ玉ねぎの種を蒔く予定.
2025/08/18~19 ニンジン状況 2025/08/19昆虫、未分類、植物ニンジンasahama 会社 お盆の間に発芽したようだが、生き残りはこの程度.ちょっと無謀だったかな. とりあえずベニカXファインをかけておく. 自宅 先週蒔き直した種が発芽したようだ.とりあえずこちらにもベニカXファインをかけておく.
2025/08/12 ニンジンはピンチに 2025/08/12昆虫、植物ニンジンasahama 食われている 沢山のアザミウマ幼虫が付いている.これでは枯れてしまうのも頷ける. で、枯れてしまった分を蒔き直すのだけど、このままでは発芽する傍からまた食われてしまうのは目に見えているので・・・ ニンジンにだけベニカXファインを施す事に.
2025/08/09 ニンジン・セントポーリア 2025/08/09植物イワタバコ類、ニンジンasahama ニンジン 幾つかの芽生えが薄茶色に枯れているのを見つけた.同じプランターに植わっているヒマワリにアザミウマが沢山いるので、その影響を受けたのかもしれない. セントポーリア 今年挿し芽したコンコルド.一時は花が沢山咲いて元気だったが、ここにきて古い葉から急速に枯れ込み始めた.病気が入ったのかもしれない.
2025/08/04 ニンジン種まき#2・ヒマワリ 2025/08/04会社、植物ニンジン、ヒマワリasahama 会社プランターにて ヒマワリの花が残るプランターで実施. 各プランターに20粒(蒔き穴10.蒔き穴に2粒ずつ)、計120粒蒔いた. ヒマワリはお盆明けには種が収穫できるかな? プランターではカタバミを生やしているのでヤマトシジミはいつでも見られる.