2024/10/06 アゲハ・エビガラスズメ 2024/10/06昆虫アゲハ、エビガラスズメ、スズメガasahama アゲハ アゲハの卵は2つとも孵化確認.この後カラスザンショウの葉を食べたので、ナガサキではない事は確定.クロかモンキのどちらかか. エビガラスズメ 葉と幼虫を袋に包んで保湿するのは窮屈そうなので、箱ごと保湿する方針に変更.
2024/10/05 スズメガ状況 2024/10/05昆虫エビガラスズメ、スズメガ、セスジスズメasahama エビガラスズメ 体長8.5cm弱.拾った当時よりも大きくなった模様.空心菜をもりもり食べる.蛹化はまだ先のよう. セスジスズメ 4齢.体長3cm強.終齢以上に模様が際立っているかも.
2024/10/02 アゲハ・スズメガ 2024/10/02会社、庭、昆虫アゲハ、エビガラスズメ、スズメガ、セスジスズメasahama 何かのアゲハの卵発見 もうアゲハの産卵は無いのかなと諦めかけていた所、妻実家庭のミカンに新鮮な卵を2粒発見.ナミアゲハの卵よりも大きい事(径2mm弱)・色が白っぽい事・若葉に産み付けられている事を鑑みると、ひょっとするとモンキアゲハではないかと予想. 早速採取して管理.まずは無事に生まれるかどうか. セスジスズメ 多分3齢になりたて.体長2cm弱. エビガラスズメ幼虫GET 思いがけず、会社通用口付近で捕獲.終齢だけど、折角捕獲したものだし、近くに餌場も無いので、持ち帰って飼ってみる事にした. 濡れた葉っぱは滑りやすい模様 葉の縁から食事開始 なかなか餌にありつけなかったようで、少し弱っている感じだったけど、スーパーで購入した空心菜(無農薬)を与えるとモリモリ食べ始めた. ここに来て芋虫ラッシュ.芋虫の育成はもう少し楽しめるようだ.
2024/09/16 スズメガ卵状況 2024/09/16昆虫スズメガasahama エビガラスズメらしき卵は残念だった模様 ライトで照らしながら拡大 卵の色が異様に黒ずんで見える.ライトで照らしてしみじみ確認すると・・・小さな粒々が存在しているようだ.どうやらこの卵はタマゴバチのお手付きだった模様.飼育は断念した. コスズメらしき卵 こちらの変化は見られず.もうしばらく様子を見る. 2024/09/19 追記 あらま、こちらにもハチが入っていたか.残念.
2024/09/14 スズメガ卵再びGET 2024/09/14フィールド、昆虫スズメガ、日立asahama コスズメかな? 近所のヤブガラシにてスズメガ卵を発見.色合い・大きさからして何となくコスズメな気がして採取してみた(対するセスジスズメは僅かに小さく、エメラルドグリーン感が強い気がする.周囲ではしょっちゅう見つかるのでいまいち食指が伸びない).タマゴバチらしき小さなハチが近くをトコトコ歩いていたのが現在の不安材料.
2024/09/08 ヤドリバエ幼虫現る 2024/09/09昆虫スズメガ、セスジスズメ、ヤドリバエasahama 元・セスジスズメ蛹より ※刺激が強そうな絵面なので、画像は縮小版および色処理します.蛆耐性があり構わないという方はサムネイルをクリックすると、フルサイズおよび色無処理版が見られます. 昼の事、セスジスズメのケースの底にて、複数のハエの幼虫が這いまわっているのを確認. 全部で6匹見つかった.こんなに入っていたのか.セスジスズメ蛹の亡骸は真っ黒に. 羽化させてみるか 憎くない訳ではないが、親の顔も見てみたいと思ったので管理する事に.こ奴らの蛹は乾燥させると羽化せず果てるので、湿らせたピートモスを敷いたケースに幼虫らを入れ、ほぼラップした状態で蓋をする.数分後には皆潜っていった.