帝玉

玉ねぎ



玉ねぎらも親子共々順調そうである.自動水やりシステムを完備しているけど、寒波到来中につき、夜間は蛇口の水を下げておく事が欠かせない.なので、休み中は水やりが実施できないもどかしさがある.




購入はこれで3度目だけど、2度目の分は2回に分けたのでこれで4回目の種まき.種は相変わらず細かい.全10粒を全て蒔いた.


荒玉を蒔いたプランターは荒玉専用だが、去年育てていたイワレンゲの子孫が膨大に残っている(左画像の左に見える緑のエリア)ので、ゆくゆくは全て除去する予定(イワレンゲは別のプランターで選りすぐりを育成中).右画像は2度目の種まきに由来する唯一の先輩荒玉(先輩荒玉はこの初夏まで3株残っていたが、2つは潰れてしまった.荒玉は紫勲より気難しいのかも知れない).



リトープスとイワレンゲを同じプランターで共存させるのは難しそう.そこで新たにイワレンゲ用プランターを設ける事にした.



群生している苗の中でも割と大きなものを選んだ.根がとれてしまっているものもあるけど、実験としてこれも使ってみる.十分に湿らせたプランターの土に窪みを作り、そこに子葉ギリギリの高さで植え込む.

