「メダカ」タグアーカイブ

2026/05/03 メダカ卵状況

ミズカビ繁茂

採卵から2日程度にして、殆どの卵からミズカビが出現している模様.どうやら何らかの理由で発育が止まってしまったらしい.

ウキクサ導入

水質対策として、霞ケ浦からウキクサを持ち帰って卵・稚魚用水槽に導入してみる.より身近でみられるアオウキクサよりも排除が容易そうなので、こちらを選んだ.

2026/04/28 メダカ産卵

待望

今朝、餌やりを兼ねてメダカの様子を見てみたら1匹(多分唯一の雌)の腹に卵の塊が付いていた.この後どこかに付着させたと思われるので、ホテイアオイなどを後でチェックしよう.

2026/05/02 追記

ホテイアオイや藻の間をまさぐって卵を探すのは大変なので、親メダカにちょっと失礼して、腹に付いている段階の卵を採る事にした(この卵は4月28日よりも後に産卵されたもの).

2025/12/27 凍結と植物たち

日立市も氷点下に

メダカ鉢に氷が張っている.
ミヤマシキミ鉢の表面もカチカチ
セロジネ フィンブリアタ.影響はないみたい.だけどバスケットが狭くなって逃げ出そうとしている.そろそろサイズアップが必要かな.
妻実家由来のデンドロビウム キンギアナム.こちらも影響は無いみたい.
こちらはデンドロビウム シグナタム.後ろめたい事だけど、大きくなった割には花が殆ど咲かないし(多分そんな個体)、咲いた花のパターンも好みではなく、そしてスペースの問題から、今年からは部屋に取り込むのを止めた.葉はきっと傷んでしまうけど株は大丈夫な気がする.

2025/12/30 追記

新しい茎の、充実度合が甘い箇所がくにゃりと曲がった.影響は徐々に現れてくる模様.

2026/01/08 追記

凍結時(12/30)の時点で、葉には透明感が現れる異変が起きていたが、これに続き黄化、そして白化が起きている.

2026/02/14 再追記

デンドロビウム シグナタムは全てのバルブが黄化してしなびた.所有をやめて処分.すまない.セロジネ フィンブリアタは室内へ、デンドロビウム キンギアナム(および未紹介だけどレリア アンセプス)は小屋に移動した.