2026/08/15 メダカ稚魚 2026/08/16庭、淡水水槽メダカasahama 最後の隔離飼育個体 尾びれはまだ復活していないけど、大きさ的には親に食われる心配が無くなったので合流させた.今年のメダカ稚魚育成はこれで終了.
2026/07/24 メダカ稚魚引っ越し(2) 2026/07/24庭、淡水水槽メダカasahama 4匹中3匹を 大きな稚魚3匹(青枠)が対象 親に交じって餌を摂っている 親用の餌も多少食べられるようになったので、大きめの3匹を親と合流させてみた.親に追い回されることなく一緒に餌を食べている.小さめの1匹はまだ個別飼育.
2026/06/24 メダカ稚魚一部引っ越し 2026/06/24庭、淡水水槽メダカasahama 大きくなった2匹を 先に生まれていた2匹は1cm程に成長.このままだと後から生まれた5匹をいじめるかもしれない.なので先行の2匹を親メダカのいる鉢に引っ越しさせる事にした. この日は親に追いかけられていたけど、石の間に身を寄せる所まで確認.大丈夫かな?
2026/05/29 メダカ孵化 2026/05/30淡水水槽メダカasahama 2匹 ミズカビに次々と卵が侵される中、待望の孵化.もっと生まれてほしい! 2026/06/12 追記 3匹目孵化を確認.
2026/05/03 メダカ卵状況 2026/05/03庭、植物、淡水水槽ウキクサ、メダカasahama ミズカビ繁茂 採卵から2日程度にして、殆どの卵からミズカビが出現している模様.どうやら何らかの理由で発育が止まってしまったらしい. ウキクサ導入 水質対策として、霞ケ浦からウキクサを持ち帰って卵・稚魚用水槽に導入してみる.より身近でみられるアオウキクサよりも排除が容易そうなので、こちらを選んだ.
2026/04/28 メダカ産卵 2026/04/28庭、淡水水槽メダカasahama 待望 今朝、餌やりを兼ねてメダカの様子を見てみたら1匹(多分唯一の雌)の腹に卵の塊が付いていた.この後どこかに付着させたと思われるので、ホテイアオイなどを後でチェックしよう. 2026/05/02 追記 ホテイアオイや藻の間をまさぐって卵を探すのは大変なので、親メダカにちょっと失礼して、腹に付いている段階の卵を採る事にした(この卵は4月28日よりも後に産卵されたもの).
2026/04/04 ホテイアオイ導入 2026/04/04庭、植物、淡水水槽ホテイアオイ、メダカasahama 2度目はすぐにメダカ鉢に メダカはすぐ産卵するかも知れないので、今回はすぐにメダカ鉢へ導入.鉢に網蓋をすると葉が多少押さえつけられるが、大きな問題はなさそう.尚、メダカらは少なくとも4匹生き残っている模様.
2025/12/27 凍結と植物たち 2025/12/28庭、植物、淡水水槽ミヤマシキミ、メダカ、ランasahama 日立市も氷点下に メダカ鉢に氷が張っている. ミヤマシキミ鉢の表面もカチカチ セロジネ フィンブリアタ.影響はないみたい.だけどバスケットが狭くなって逃げ出そうとしている.そろそろサイズアップが必要かな. 妻実家由来のデンドロビウム キンギアナム.こちらも影響は無いみたい. こちらはデンドロビウム シグナタム.後ろめたい事だけど、大きくなった割には花が殆ど咲かないし(多分そんな個体)、咲いた花のパターンも好みではなく、そしてスペースの問題から、今年からは部屋に取り込むのを止めた.葉はきっと傷んでしまうけど株は大丈夫な気がする. 2025/12/30 追記 新しい茎の、充実度合が甘い箇所がくにゃりと曲がった.影響は徐々に現れてくる模様. 2026/01/08 追記 凍結時(12/30)の時点で、葉には透明感が現れる異変が起きていたが、これに続き黄化、そして白化が起きている. 2026/02/14 再追記 デンドロビウム シグナタムは全てのバルブが黄化してしなびた.所有をやめて処分.すまない.セロジネ フィンブリアタは室内へ、デンドロビウム キンギアナム(および未紹介だけどレリア アンセプス)は小屋に移動した.
2025/09/14 メダカ鉢状況 2025/09/14淡水水槽メダカasahama 陸地に石を追加 割った溶岩をさらに追加.隙間に小石を詰める.残念ながら挿し木していたトクサは程なくして枯れてしまった.とりあえず陸地はこのままにして、どんな草が生えてくるのか見守る予定.