2026/03/04 庭の植物ら 2026/03/04庭、植物タンポポ、ヤシャブシ、玉ねぎasahama ヤシャブシ 2月26日時点に比べて更にほぐれてきた模様. 玉ねぎ premier玉ねぎ.昨年鱗茎植え付け株はぐんと大きくなり、生え際から長さ45cm程に伸びている. タンポポ シロバナタンポポ(左の鉢)、カントウタンポポ(右の鉢)ともに葉の茂りが増してきた.開花は遠からずという感じ.
2026/02/26 庭のヤシャブシ 2026/02/26庭、植物ヤシャブシasahama 花穂色めく 2本の樹それぞれで、雄花穂の緑が鮮やかになってきた.形も少し伸び、ほぐれてきており、開花が近づいている.
2026/02/23 セロジネ・デンドロ 2026/02/23庭、植物ランasahama 庭へ移動 Dendrobium falconeriおよびCoelogyne miniata. この2者も寒さに強いようなので(Den.falconeriはハダニが心配という事もあり)、他に先駆けて室内から屋外に移動.でも5℃を切る日は心配なので取り込む方針でいく. 2026/03/01追記:また冷え込む予報が出ているので、この2株は再び取り込んでいる.
2026/02/21 セロジネ3者 2026/02/21庭、植物ランasahama Coelogyne peltastes マタ、ハガオチタカ 水を与えたら、2枚の緑葉が同時に脱落した.ショック.これは…難しいかな. Coelogyne tomentosa 先のとがった新芽が2本伸びているのを確認.花ではなく立派なバルブになってほしいな~. Coelogyne fimbriata 強い寒さは当分来ないようなので外置きに戻した.しかし、全てのバルブがしわしわなのが不安.去年はあまり傷まず屋外越冬に成功したのだけど、場所が変わったせいかな...今後、厳冬期はしっかり部屋に取り込もう.
2026/02/21 タイリントキソウ植付け 2026/02/21庭、植物ランasahama 4号スリットロング鉢へ 少なくとも、この先1週間強い寒さは来ないようなので、冷蔵庫で保管しておいたタイリントキソウのバルブを植付ける事にした. 用土は、他の草木と同様に、赤玉2、腐葉土2(↑画像の時点では腐葉土が1足りなかったのでこの後追加)で構成し、鉢の底の方に敷く分には幾分多めのマグァンプを施した. 鉢底に用土を敷いた状態で、2つの株を、新芽が外を向くように向きを調整して仮置きする.そして、古い根(株のぐらつき防止を期待して、つけたままにする)が土になじむよう用土を足しながら、少しずつ株の高さを上げる. 用土を満たしたら水をたっぷり与え、ラベルを挿して屋外フラワーベンチに置いての管理に移した.
2026/02/13 ムカゴ?いやイラガ 2026/02/13庭、昆虫イラガasahama 下草の茶色い玉の正体は シダの枯れた葉柄に、ヤマノイモのむかごらしき茶色い玉が付いていた.つまみぐいでもしようかな?と引っ張るが取れない.よく見たら見覚えのある筋模様.イラガの繭であった.イラガというと木の枝や幹に付いているイメージしか無かったので、これは意外で新鮮だった.
2026/02/08 庭に来た鳥 2026/02/08庭鳥asahama メジロ 枝に挿しておいたミカンを盛んにつついていた.一杯撮ったけどピントが唯一合っていたのは枝が被ったこの1枚だけという(^^;).ピント合わせは難しい. ツグミ ツグミはまず枝からミカンを引き抜いて、少し離れた地面でゆっくり食べていた. あと、写真には撮れなかったけど、ヒヨドリが残りの全てのミカンをどこかに持ち去ったらしい.
2026/01/25 ヤシャブシの落ち葉収穫 2026/01/25庭、植物ヤシャブシasahama 腐葉土の材料に 庭のヤシャブシが大きくなったお陰で多数の落ち葉が溜まっていた.多分、葛の落ち葉の代替として、良質の腐葉土にできそうなので、集めて利用する事にした.
2026/01/24 庭のヤシャブシ 2026/01/24庭、植物ヤシャブシasahama 実・花序の様子 昨年から着いていた実が熟して開いている. 種としては同じ「オオバヤシャブシ」だと思うのだけど、片方(画像右)は既に葉がすっかり落ちているのに対し、もう片方(画像左)はまだ沢山の葉が付いている.個体差かな. (↑画像左の株) (↑画像右の株) 雄花序にも若干の違いがある.片方は細長くヤニでしっかり覆われている感じであるのに対し、もう片方は丸みがありヤニが薄くて凸凹が大きい印象.