2024/09/25 フィールド(日立) 2024/09/25フィールド、昆虫エビガラスズメ、キアゲハ、セスジスズメ、日立asahama 東滑川で見つけたイモムシ達 左から順に、キアゲハ、セスジスズメ、エビガラスズメ.秋は大きなイモムシの季節.
2024/09/24 玉ねぎ状況 2024/09/24会社、植物玉ねぎasahama 泉州中高黄 親玉ねぎに変化あり 3つの内最も頼りなかった腐りかけの株からの出芽を確認.でも、根付いているのかな?と疑う. 先週蒔き直した種があちこちで発芽した模様.どうやら種が良くなかったようだ. 赤玉の極み 3つの親玉ねぎ、2つは旺盛に伸びているが、開花済株からの出芽はまだ.不安. 新品種 赤・黄と来ると白も欲しくなる…という事で、白玉ねぎも導入.日本の伝統野菜の方だと、夏場の保存が難しそうなので、海外品種「ムソナ」にしてみた. 2つのプランターに、計20か所、粒にして60粒蒔いてみた.まずは芽が出るかどうか.
2024/09/23 フィールド(日立) 2024/09/23フィールドヒガンバナ、モンキアゲハ、日立asahama 赤羽緑地にて モンキアゲハ ゲンノショウコ 狂い咲?のサクラ モンキアゲハはここではよく見かける.ヒガンバナはもとより、ゲンノショウコも思いの外秋によく咲く草のようだ.湿地脇では一本、季節外れの桜の花が.寒桜かな?
2024/09/23 リトープス・イワレンゲ 2024/09/23庭、植物イワレンゲ、リトープス、多肉植物asahama リトープス 荒玉 昨年購入して、蒔かずに残していた5粒の種を蒔いてみた. 昨年発芽の2株は今も健在.直径は1cmにも満たないけど. リトープス 紫勲 この夏2株程潰れてしまったが、生き残りは健全な姿で、開花が期待される所. イワレンゲ 茎の先端に花穂が現れてきた.
2024/09/23 自宅玉ねぎ播種 2024/09/23庭、植物カモミール、玉ねぎasahama 白い小玉ねぎ 別品種の玉ねぎを購入したついでにおまけで付いてきた「Onion Premier」.白い小玉ねぎらしい.用意しておいたプランターに3粒ずつ.20か所に分けて蒔いてみた(概ね画像円内の位置).まずは芽が出るかどうか. カモミール 一足先に播種し、発芽していたカモミール.複雑な形の本葉が出てきていた.
2024/09/23 ナミアゲハ状況 2024/09/23昆虫アゲハ、ナミアゲハasahama 引き締まった どちらも蛹化当初よりも腹部が縮んで引き締まった印象に.春までの長い付き合いになる.ナミアゲハの越冬蛹の色彩は幾つかのパターンがあるが、asahama的には濃い目の褐色型が好み.複雑な模様が長く楽しめるので.
2019/09/20~21 ナミアゲハ蛹化 2024/09/21昆虫アゲハ、ナミアゲハasahama 9月20日 黒目 赤目 前蛹.黒目の方がタイミングが早かった. 9月21日 朝にはどちらも蛹化完了していた.どちらも黒っぽい褐色型となった.
2024/09/19 ナミアゲハ状況 2024/09/19昆虫アゲハ、ナミアゲハasahama 朝 黒目 赤目 体長4cm強.黒目、餌替え後もなかなか動き出さない.これはそろそろかな. 夜 どちらも上がりを迎えていて、片方はワンダリングを終了し蛹化器に定位.もう片方は何と水盤に落下していた.幸い溺れてはおらず、拾って蛹化器に止まらせた.
2024/09/18 ナミアゲハ状況 2024/09/18昆虫アゲハ、ナミアゲハasahama もりもり成長 黒目 赤目 体長4cm前後. ワンダリングに備えて 水を張った水盤にボトルを置き、その横に蛹化台を設置.それぞれを紙紐で繋ぐ. ヤドリバエ対策 水を張った流しにカラスザンショウの葉を横たえ、葉物野菜用ブラシで丹念に表面をこすり洗いする.
2024/09/17 ヒマワリ種子の内部 2024/09/18会社、植物ヒマワリasahama 異常の有無 異常あり 異常なし 種を割って中身を調べていると、時々左画像のように中身(胚)がこげ茶色に変色しているものが見られる.病気か、それともカメムシに吸われたか(咲き終わった花では小さなカメムシた沢山見つかる).