2019/09/07 近所のセスジスズメ

ヤブガラシに特徴的な食べ痕が
我がアパートは1階で、そのベランダの真下にはヤブガラシが蔓を伸ばしている.よく見ると
葉にそれらしき食べ痕があったので、周辺をよく探してみると・・・
セスジスズメ幼虫
いた、セスジスズメの終齢幼虫だ.丁度食事中であったので2分程撮影してみた↓.
※早送りはしてません

2019/08/31 フィールド(日立・高萩)

日立(バイパスエリア)

オナガミズアオの卵を枝着けに行った先での事、何と既に先客がいた.

オナガミズアオ2齢なりたて
オナガミズアオ.当時1齢と思っていたが、見直してみると瘤の先に二次刺毛らしきもの
が見えるので2齢.
卵発見
卵発見
卵の殻の列
こちらは卵の殻の列.無事に孵化したような雰囲気.

近くには成長の進んだ2齢、 3齢がいた.

高萩

最近発見したクルミの樹液ポイント.クワガタは見当たらなかった.

モンホソバスズメと思しき幼虫
モンホソバスズメと思しき幼虫がオニグルミの葉柄にいた.

暫くして再びこの幼虫を見た時の事、1頭のヤドリバエと思しきハエが執拗にまとわり
付き、幼虫は体の前方を振り回して応戦していた.この幼虫の運命はいかに.

再び日立( 伊師 )

オナガミズアオ終齢幼虫
この辺りのオオバヤシャブシの木立にも多数の若いオナガミズアオの幼虫が見られた.
そして、1頭終齢も見つかった.今日はオナガミズアオ日和.

近所のヤシャブシ

このヤシャブシにはおらず
では、近所のヤシャブシはどうか.この樹は前回孵化した幼虫らがあまり食いつかなったもの
である.よく探したが幼虫は見出されなかった.やっぱり嫌いなの?

2019/08/12~18 フィールド

8月12日

日立-小木津山

ニホントカゲ
ニホントカゲが日向ぼっこをしていた.
スギの樹液?
スギの樹液?
ヒグラシの抜け殻か
ヒグラシの抜け殻か

足元に黒い小さな虫がちょろちょろ動くな~と思ってよく見たらハンミョウの仲間
であった.しかもペア

紅葉
赤く色づいたモミジの葉が数枚落ちていた.夏であっても紅葉はするのね.
「膝根」 .頭上にはメタセコイアらしき樹木があったが、これを作るのはよく似た
ラクウショウという樹種
スイレンが水面を覆う
スイレンが水面を覆っていた.
スイレンの花
花は白くて清楚

頭の高さを飛んでいた甲虫らしきものを手ではたき落としてみればそれはウバタマ
ムシであった.一見地味だが、直射日光をキラキラ反射させていて美しい.

オオシオカラトンボのペア
オオシオカラトンボのペア
飛行中のオニヤンマ
飛行中のオニヤンマの撮影はこれが手一杯…^^;

木陰で細長いキノコ発見.根本は齧られている.

苔の絨毯
苔の絨毯.踏みしめるのが申し訳ない位.
オオスカシバ幼虫
クチナシの植え込みにオオスカシバ君発見
アシグロツユムシ幼虫
同じくクチナシに茂みに潜んでいたこの複雑な模様のこの虫はアシグロツユムシの幼虫.
ワキグロサツマノミダマシ
ワキグロサツマノミダマシ
ケアリの雌アリ
ケアリの雌アリが、恐らく新たな巣作り場所を求めてせわしなく歩いていた.
謎の幼虫
サザンカの葉を舐めるように食べていると思われる、ビャクシンの枯れ枝を思わせるこの
小さな蛾の幼虫の正体は?
小さな滝
小さな滝があった.水量は少なめ.
サワガニ発見
何か生き物はいないかと、水際の石をどかすとサワガニが1匹潜んでいた.
団子のようなものが
道端の斜面の地際に転がっていた団子状の物体.キノコの仲間のようだが・・・
断面
割ってみると黒いもので中身が詰まっていた.
同じような団子がいくつも
周囲には同じような団子がいくつも見つかった. ツチグリの仲間だろうか.
クロヒカゲか
林道を敏捷に飛ぶ黒い蝶が近くの石に止まった.拡大してみると、どうやらクロヒカゲのよう.
シオヤアブ
結構おなじみシオヤアブ
コマユバチの繭の集まり
地面に白いふわふわしたものが落ちていた.よく見るとそれはコマユバチの繭の集まりで
あった.更によく見ると、一つ一つの繭の端に切れ込みが入っている.どうやら成虫が抜け
出た後らしい.
カワトンボの仲間のヤゴ
傍を流れる小川の淵を掬うとカワトンボの仲間のヤゴが入った.サワガニもそうだけど、
冷水の生き物はウチじゃ飼えんのぅ.
コメツキの仲間
樹皮にはコメツキの仲間.只の黒ではなく細かい凹凸がある.
タマアジサイ
タマアジサイが見頃を迎えていた.
オオシオカラトンボの雄
炎天下の中、オオシオカラトンボの雄が水面を見張っていた.
ドジョウ
その水面下にはドジョウが.他にメダカらしき魚、アメリカザリガニ、小さなオタマジャクシ
がいた.

日立-海辺

荒れた海
夕刻の日立の海.台風の接近に伴い海は荒れている.

近くの街灯の上に1羽ずつ.テトラポットには沢山のカモメ(ウミネコか)が佇んでいた

※睡魔の為公開作業はここで一旦休憩^^;(8月18日時点)

8月13日

日立-久慈川

久慈川下流域
涼しげだが水はぬるく、炎天下である.写真を撮り忘れたがここではイシマキガイを発見した.

近所

シロテンハナムグリ
シロテンハナムグリは近所でとてもよく見るハナムグリ

8月15日

日立-諏訪梅林

キツネノカミソリ
キツネノカミソリが花盛り

8月17日

御岩神社

ホタルガ幼虫
ヒサカキの葉を食べるはホタルガ幼虫
ホトトギスの仲間
一輪だけ咲いていた、足首程の高さのホトトギスの仲間
勇壮なスギの木立
勇壮なスギの木立.境内は外と打って変わってとても涼しい.
タマアジサイ
タマアジサイは今が見頃.少し涼しい所であればよく見る花である.
冷たい沢
冷たい沢.水に触ると何とひんやりな事か.
ミスジビロードスズメ
アジサイの葉に目新しい食痕があるなと思い見ていたら遂に発見.ミスジビロードスズメ

大小様々な幼虫が見つかった.

ナメコみたいなキノコ
ナメコみたいなキノコ
アカスジキンカメムシの赤ちゃん?
アカスジキンカメムシの赤ちゃん?

かみね公園

トイレにいた数種類の蛾達

海側を見下ろす
海側を見下ろす.とても良い眺めだ.
山側を眺める
山側を眺める.遠くに大煙突が見える.

8月18日

高萩

第一の樹液ポイントでは初めてカブトムシ発見.

ミヤマクワガタの雌
これまた、このポイントでは初のミヤマクワガタ発見(雌).しかし、今のターゲットは
ミヤマではなくコorノコの雌なのだ.残念.
マムシグサの若い実
マムシグサの若い実
オナガ?否、クロアゲハ
撮影当時はオナガアゲハだと思ったが、よく確認すると、後翅の一部が齧り取られた
クロアゲハと判明.焚き木跡にて吸水していた.
フキバッタ
橋の手すりにはフキバッタがよくいた.
アカボシゴマダラ
第二の樹液ポイントにはアカボシゴマダラがいた.
アカボシゴマダラ拡大
アップ
雄カブト
雄カブトも数頭いた.しかし、ターゲットのコorノコギリ雌はおらず.

2019/04/28 フィールド(常陸太田)

一度行ってみたかった石の倉鉱山周りのフィールドを散策してみた.
葉身の長いシダ
他ではあまり見ない葉身の長いシダ

キジョランをそこかしこで見かける.時期が合えばアサギマダラにも会えるかも.

ルートの様子
今回のルート(県道61号 隘路地帯)は大体こんな感じの風景だ.
シャガと思しき群生
シャガと思しき群生
岩がむき出しの急斜面
岩がむき出しの急斜面
真弓神社入り口
真弓神社入り口
清々しい木立
ヤシャブシかな?清々しい木立が
分岐点
ある程度進むと分岐点が
夫婦杉
夫婦杉
ちょっと休憩
開けた場所で一休み
マムシグサ
マムシグサって山に入るとしょっちゅう見かけるね.
脆い岩で構成された急な斜面
脆い岩で構成された急な斜面
長い上り道
先の見えない・変化に乏しい上り道って結構堪えるね.
採掘場の開けた場所
採掘場(この日は休み)にちょっとお邪魔.
切り出し現場
切り出し現場を遠方より眺める.

ヤシャブシの木立が美しく、何枚も撮る^^;

サカマキガイか
ごく浅い水溜りに思わぬ顔ぶれ.サカマキガイ.カルシウム分がリッチなことだろう.

2019/04/13 フィールド(日立)

登山道入り口
山々が春の装いを濃くする中、神峰山方面へちょっとした登山に赴く.

↑道の脇に咲いていた花々その1

↑新芽たち

ヤシャブシの大木の芽吹き
ヤシャブシってこんな大木になるのね.麓では切られてしまうので、なかなか見られない姿だ.
ルリタテハ
画像中央に日向ぼっこするルリタテハ.分かるかな^^;

↑道の脇に咲いていた花々その2 アオキは雄株の方が沢山の花を咲かせる.

マムシグサの花
マムシグサ!妖しさ溢れる姿だが、これでも春の花なのね.あちこちで咲いていた.
満開のヤマザクラ
ヤマザクラが満開.株によって色合いが異なるのがまた良い.asahamaが最も好きな桜だ.
キブシの芽吹き・花
キブシの芽吹き・花
ヤマザクラ枝先アップ
ヤマザクラ 花に近づける場所は意外と少ない.
スミレ
大木の根元に抱かれるように咲いていたスミレ

アケビとミツバアケビ.花だけ見るとよく似ている.

コマルハナバチ?
日向の地面でじっとしていたマルハナバチの仲間.
今日はとてもいい天気
この日はとてもいい天気.日向と日陰のコントラストが大きい.
モミジイチゴの花
モミジイチゴの花.美味しい実が成るのは梅雨頃だったかな.
ヒサカキのトンネル
延々と続くヒサカキのトンネル
ヒサカキにできた巨大な瘤
一体どういう経緯でこんな巨大な瘤が!?
沢を発見
道も後半に差し掛かった所、小さな沢を発見.
タゴガエルのオタマジャクシ?
思いがけないことにオタマジャクシを発見.調べると、タゴガエルのよう
案内標識
神峰山までは流石に遠いかな.大煙突が良く見えるポイント(展望台)をゴールに設定.

展望台に到着.と言ってもいわゆる「台」らしきものは見当たらない.
しかし、見晴らしが良くなるよう、周囲は切り開かれ草原となっていた.

鉄塔
鉄塔が堂々とそびえ立つ.
カミキリの仲間?
これはカミキリの仲間だろうか?ヤナギの花に集まっていた.瑠璃色で美しい.
ミヤマセセリ
折り返し、沢に差し掛かった所でミヤマセセリを見つけた.実物をこの目で見るのは初めて.
ツタの芽生え
オレンジの点々としたものはツタの芽生え
ルリシジミ
お、これはルリシジミだな.蛹越冬だからきっと羽化したてだろう.
ゼンマイの芽
それっぽい枯葉を辿ると、これから出てくるであろうゼンマイの芽を見つけた(矢印).
急な階段である
急な階段を下る.帰るまでが遠足.気は抜けない.

スタート地点まで戻り、周囲を見渡すとヤマザクラがあちこちに咲き誇っていた.
そして、足元にもオオイヌノフグリが可憐な花を咲かせていた.
とても良い散策となった^^.

2019/01/04 タニシ探索

この頃田んぼを見るとタニシがいないか気になって仕方がない.今度は
日立の南のエリアの田んぼを探索してみた.

タニシ探索19年1月4日(1)
ちょっとお邪魔します.

水路の水溜りにネットを入れようとしたら水面に氷が張っていた.それをどけて
底を掬うと、おっ早速巻貝の貝殻が・・・タニシもいるね.しかし、生存者は
ゼロの模様.

干上がった水路もチェック.タニシ、カワニナ、シジミの殻が見つかった.

タニシ探索19年1月4日(6)
ここの水溜りはどうかな?

小ザリガニとタニシがざくざく見つかった.しかし、タニシの方は殻だけでこちら
も生存者はゼロの模様.蓋付きのものもあったが、つつくと蓋がずれ、臭い爆弾
炸裂! 手に付くと洗ってもなかなか取れない.臭い臭い(;-y-)
しかしそれは、死んだのは最近という事を示している.ザリガニは生きてるのに
何故タニシだけが死んでいるのか?

タニシ探索19年1月4日(9)
草が生えた涸れた水路にて、草をどけるとタニシがゴロゴロ出てくる.しかし、みんな小粒ねぇ.
タニシ探索19年1月4日(10)
ちょっと太田まで足を伸ばしたら、イタチに遭遇.パイプの中からこちらをじっと見ている.
こちらの田んぼにもタニシはいたが、皆小粒.
タニシ探索19年1月4日(11)
大粒はおろか、生きていると確信できるタニシもなかなか見つからんねぇ.
タニシ探索19年1月4日(12)
再び日立へ戻ってもう少し探索.この水溜りはどうかな?
タニシ探索19年1月4日(13)
いた!ようやく生きていると確信できるタニシを発見.まあ、このタニシを含めてここでこれまで見つけた
タニシはみんな「姫さん」(ヒメタニシ)かな.
タニシ探索19年1月4日(14)
こちら、既に死んでいると思われるが、1匹だけマルタニシと言えそうな大物を発見.春に探せば
生きている個体も見つかるかも.

タニシは案外氷点近くの水温に強くないのでは?と予想.

2019/01/03 日立ウォッチング

相変わらずタニシ探しに、日立市のとあるため池周辺を訪れた.

日立探索19年1月3日(1)
澄んだ水が絶えず注ぐ所である.
日立探索19年1月3日(2)
ぬかるみには動物的な足跡が.イノシシだろうか
日立探索19年1月3日(3)
水際に青々と茂るこの植物は?

水中の茂みを掬うと、カゲロウやヨコエビの類が入った.しかし、妙な事に貝類
は出てこない.

しかし、水際の小石をひっくり返すと、見慣れた貝の卵と思しき物が目に入った.

日立探索19年1月3日(6)
また、その石の下には、泥と同色で見えにくいが、細長い糞のようなものが・・・これは、
モノアラ系の巻貝がどこかに棲んでいるのではなかろうか.

この後付近を探し回ったが、貝殻一つ見つけられずに終わる(カタツムリのは
あった).仕方ないので林を散歩して帰ることに.

日立探索19年1月3日(9)
わさわさ茂るシダを発見.以前も通った所だが、これは気付かなかった.

これは・・・ウラジロでは.

日立探索19年1月3日(12)
このシダ、興味深い事に一本の茎が枝分かれしてそこから2方向に葉を広げている.後で
「ウラジロ」を調べると、茎(厳密には葉柄)の先端から2方向に葉を広げるという記事があった.
ビンゴだな. あ、でもワラビも似た感じで葉を伸ばすね.

見えにくい所だからって、好きにゴミを棄てていいとは思いませんぞ `´

日立探索19年1月3日(16)
林床にて赤い実を発見.ツルアリドオシというのね.
日立探索19年1月3日(14)
このシダもあまり見かけない.調べると、シシガシラっぽい.
日立探索19年1月3日(18)
ススキ類の種をトラップしたヤシャブシ雄花の蕾を見て林を後にする.

2018/12/30 河口ウォッチング

性懲りもなく、「日立市内に(野生)タニシはいるか」が気なるので、日立市
南部、とある一級河川の河口に、試しに足を運んでみた.

momiya-2018.12.30(2)
まずはアシが生い茂る辺りを探索
タニシ稚貝?
殻高7mm程の巻貝を見つける.タニシっぽく見えなくもないが、何となく違う気がするし、タニシ
稚貝としては(asahama的に)都合が良過ぎるのでは?と、岸部を見渡すと・・・
小さな巻貝が沢山!
おびたただしい数の巻貝が!どうもタニシではないみたい…

帰宅後調べると、この巻貝はカワザンショウガイの仲間という事までは判った.

もう少し下る
もう少し川を下る.この辺もカワザンショウの類多し.
フジツボ群落
これは、海でお馴染みのフジツボではないか.この辺りは「大分海っぽい」のだな.調べると、この
フジツボは「シロスジフジツボ」の模様.低塩分にも耐えるという.なるほどね.フジツボが沢山見つかる
辺りから、カワザンショウの類は見つからなくなった.
海藻的な群落
更に海寄りへ足を進める.とりあえずもうタニシはいいや.海藻の群落が見えてきたぞ.
タマキビとカサガイ類
タマキビとカサガイ類(カモガイかな?)発見.これはもう「ほぼ海」かな.
カキ群落
水中にはカキの群落.「完全に海」と言いたい所だけど、タマキビ・カキ等は一時の真水に耐える
生き物.クボガイやイワガニ、イソギンチャクといった海でお馴染みの他の生き物は見られない事から、
ここはまだ汽水の領域なのだろう.
ロウバイ開花
変わって、水木の公園で咲いていたロウバイ.この時期にはもう咲くのね.

タニシ探索はまだ続く…^^;

今年はこの辺で.また来年.

2018/12/08 かみね動物園へ(後半)

一度はちゅウるい館を出て、他の動物たちを見て回る.

アメリカアカリス
頭上から何かのかけらが落ちてきたと思ったら、そこに金網の筒があり、そこでリスが一心不乱に餌を
頬張っていた.この金網筒の両端は飼育箱に繋がっている.
プレーリードッグ
プレーリードッグの子供らが干し草を夢中で食べている.それにしてもすごいモフモフ感
カピバラ
ここにいるカピバラはタッチする事ができる.
カピバラの口
1頭が金網の入口を盛んに齧っている.正に巨大なネズミという感じ.
ニワトリさんの群れに・・・
ニワトリさんの群れに・・・
ヤギさんの群れ
ヤギさんの群れ.ほのぼのしてる.
ペンギンエリア
のんびり休みペンギン達.このプールの側面には窓があり、タイミングが合えばペンギン達が泳ぐ様子が
見れるはずだが、藻か何かで曇ってしまっているのが惜しまれる.
跳ねるアカカンガルー
樹や壁を避けて器用に跳ね回るアカカンガルー.しかし、asahama眼には窮屈そうに見える^^;
ワライカワセミ
ワライカワセミ.ハト程もある.
見つめる鹿
何か語りかけているような目つき.
ジョウビタキ
ジョウビタキのオスが遊び?に来ていた.
アナグマのお尻
アナグマの後姿は可愛らしい(*´∀`*)
チンパンジー解説ボード
飼育員さんの愛が感じられるチンパンジー達の説明書き
リスザル
リスザルはすばしこくて撮るのが難しい…
ブラッザモンキー
何と立派なお髭のブラッザモンキー!
クモザル
アスレチックで自在に動き回るクモザルの仲間
カバどすこい
カバどすこい! 実物を見るとやっぱりすごいなと感じる.
泳ぐカバさん
泳ぐカバさん.正に遊泳仕様の顔つきである.
フラミンゴの群れ
腹をすかせ始めていたasahama.このフラミンゴ達がピンクのマシュマロっぽく見えた…^^;;
アヒルの後姿
アヒルの後姿もかわいいの!
シマウマ
ちょっとさびしそうなシマウマ
レッサーパンダ
へぇ!レッサーパンダは冷房が必要なのね.
キリンの横顔
キリンの横顔、頭は人間のそれよりも大きいのだ.
騒がしいニホンザル
夕闇迫るサル山.喧噪はまだ絶えない.
寝ているライオン
お眠り中のライオンさん.夜になると起きるの?
ツキノワグマ
うとうとしているツキノワグマ.実際はもっと色が黒々しているのだが、カメラでは大体補正
が入って白っぽくなってしまうのが難点だ.

再びはちゅウるい館へ

グリーンイグアナ
グリーンでないグリーンイグアナ.始め来たときは見つけられなかった.
ニホンヤモリ
こちらも最初は見つけられなかったニホンヤモリ.一体どこにいたの?

すっかり暗くなった所で動物園を後にした.これからも活き活きとした動物の展示に
力を入れてもらう事を期待.