どうやら失敗


実験開始から2日目にして、早くもクチナシの枝に皺が寄ってきた(左画像).葉も下がってきている.やはりと言うか、どうやら切り口をボンドで塞ぐと水揚げが困難になる模様.そこで、ボンドの箇所を切り落として再び水挿しにしてみる(右画像).



ヒメスミレとスミレが一目で見分けられるようになってきた.








ここではツチグリ(?)をよく見る.ここで初めてニオイタチツボスミレらしきものを見かける.タチツボは林の中で当たり前のように見られる.










林内では多数の植物が動き出していた.
「セリ科の何か」は調べると「ヤブニンジン」がそれらしい.