2026/08/30 トビイロスズメ幼虫

体長測定

L字に体を曲げているので、2つに分けて測定.8.2cm

ヤドリバエの卵再び発見す

幼虫が歩いていた時、丁度左画像の□の位置の皺に卵が見え隠れしているを見つけた(お祈りポーズをしている間は見えない).一体どんなシチュエーションでそこに産み付けたのか(食事中とか.追記参照)?とりあえず精密ピンセットで除去.

除去したヤドリバエの卵.長径は0.8mm程、短径は0.4mm.まだ孵化していないようだった.

追記

例えば、こんなシチュエーション.

追記2

背面の腹節1と腹節2の節目にも卵が!外しておいたけど、これ程繰り返し見つかると、まだあるのでは?と勘ぐって不安になる.というかこの個体について、asahama的には結構諦めている.

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